★吸いこまれそうなブルー♪そして、変化のあるワイルドな道(8時間コース) @礼文島を歩く
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
眩しい太陽に照らされてキラキラ海が眩しかった
これが北海道・礼文島の海なんですね。スカイ岬をみた瞬間・・・一気に今までの疲れが吹き飛んでいった。
凄く綺麗な青い海に・・・。ありがとう。元気をもらいました。
そして、この8時間コースを歩いている自分が不思議なくらい、嬉しくも楽しい。
・・・しっかりと記憶に刻んでいかなきゃね。
眩しい太陽に照らされてキラキラ海が眩しかった

これが北海道・礼文島の海なんですね。スカイ岬をみた瞬間・・・一気に今までの疲れが吹き飛んでいった。
凄く綺麗な青い海に・・・。ありがとう。元気をもらいました。
そして、この8時間コースを歩いている自分が不思議なくらい、嬉しくも楽しい。
・・・しっかりと記憶に刻んでいかなきゃね。
そういえば、礼文島を歩いているとある島の風景と少し似た錯覚も感じてしまいましたよ。
それは、【隠岐(島前)・西ノ島】である。(牛や馬はいないけど、島のイメージが似てる)こんなイメージ・・・☆
まぁ、そんな いろいろなことを考えながらも歩く8時間コースが楽しかった。
◆でも、ここから(西上泊)が正念場・・・ゴールを目指して頑張ろう。
漁港周辺では、静かに雲丹漁の作業におわれている島の人たちが印象的でした。
集落(迷路)を歩くように・・・家と家との間なんかも歩いちゃう8時間コースに度肝を抜かれる。
そして、再び登りが始まります。(下写真は、①⇒②の集落付近)
ちなみに、スカイ岬から長い林道・樹林帯・砂すべりを下りアナマ岩から海岸線を抜けて宇遠内までは、なんと9.5Kも移動しなきゃいけないから、気を抜かず気合いを注入。
◆上写真は、②の突き辺り。下写真は、②⇒③をみた風景。
◆その途中には、たくさんの花々をみることができます。
◆下写真は【キジムシロ】。
◆上写真は【ハクサンチドリ】、下写真は【レブンシオガマ】。
◆上写真は【センダイハギ】。
◆下写真は、③⇒④付近の風景。
◆そして、いよいよ④付近の林道へ突入。ここからが長かったですね。延々と続く長い山道・・・。
◆林道を抜けた⑤付近(ハゲ山・標高210m)でとりあえず、遅めのお弁当を・・・。確か13:00時くらいだったような。
◆上写真は【ヒメイワタデ】。
◆ザックに揺られて、少し中身が変形してしまったお弁当ですが、美味しくいただけました。
出番の無いMyスプーンですが、ガッツポーズで私を応援してくれています・・・。
◆上写真は、⑥付近の通称【砂すべり】。
◆そして、いよいよ道の無い海岸沿いを歩いていきます。(⑥⇒⑦)
◆なんて、ワイルドな礼文島。愛とロマン・・・いや、【汗と涙の8時間コース】じゃないのか・・・。
































