小豆島・1日の〆はやっぱり瀬戸内海の地物で決まり @地魚とお寿司のお店【弥助】
◆オリ-ブ温泉に入りスッキリとした【セッチMAN】。この温泉は、ショッピングモ-ルのような一角に位置しています。隣は、地元のス-パ-等も立ち並び庶民的な存在のようでした。
お風呂上がりは、湯ざましも兼ねてス-パ-の中に入り・・・鮮魚コ-ナ-等を見学し地場の魚を確認しました。【勿論、ス-パ-は観光地化されていない場所なので結構面白いんです
】
◆そして、宿に戻り車を駐車させます。
お腹も【スッキリ】して、身体も【スッキリ】・・・。
だけど、【スッキリ】していない部分が1ケ所だけあったのです。
【このブログをお読みの方は、よくご存じのことでしょう
】
そうです。
【喉】であります
1日の〆を飾るのは、アルコ-ル。お風呂上がりの
が飲みたぁい。
・・・ということで徒歩3分。弥助さんに伺いました
◆カウンター正面に大きなイケスが新鮮な魚にこだわる存在感を感じさせます。
◆そして、念願の乾杯 de 1日の出来事を頭で巻き戻しぃ。
◆タコを相手に余韻にひたるセッチMAN。楽しい島時間に感謝・感謝ありがとう。
イケスの中から、とりだされた【アジ】さんも美味しく焼きあがり
がすすみます。
◆瀬戸内の魚介達は、子供でも噛み切れる程やわらかな肉質で新鮮。北陸の魚も旨いと感じているが、瀬戸内の魚もそれを凌ぐ勢いだぁ。
大将・ごちそうさまです。
秋の夜は更けていく
~つづく~