奄美を持ち帰る 「お土産de」 @最終編
●いよいよ奄美の最終話
たくさんの人との「出会い」、新しい食との「出逢い」。
そして、ブログをお読みいただいた方々との「出合い」に感謝いたします![]()
さて、今回は、お土産として・・・
こんな品々を持ち帰ることができました![]()
●まずは、お約束というべき「鶏飯」![]()
●寒い北陸で過ごすための、必需品「あおさス~プ」。
●北陸で「吹雪」の時の必需品「もずく」の味噌汁、これなら・・・心も温まるだろう![]()
●我が家でも、人気の「もずく」。酢の物でいただく予定です。
●こちらは、「太もずく」。天ぷらでいただきたいと思います。
●お正月の食べすぎ警報を改善すべく、「きび酢」で体の調整を・・・。
●大吉効果を継続させるための「ハブ」の皮。この皮は、福が転がり込んでくるという・・・言い伝えがあります。
●輝き豊かな「夜光貝」のアクセサリ~。サザエ科に属している最大の貝で夜行性。鮮やかな色合いが人
気で。思わず購入。
●そして、これ・・・なんだと思いますか![]()
●実は、直径7~8㎝もある「夜光貝の蓋」であります![]()
旅先(砂浜や山)で「貝殻や石ころ」をお土産に持ち帰る習慣のある「セッチMAN」には一番のお土産でした。
●調べてみると
文鎮(ぶんちん)の代用や、ちょっとした重石代わりになるようで「びっくり」![]()
なんだか、「徳した気分」です
それにしても、可愛い絵柄ですね。
■その他には、「大島紬(おおしまつむぎ)の小物入れ」や「田中一村(たなかいっそん)さんの画」などを
購入しましたね![]()
■さすがに、上の画は見るだけでの写真撮影
奄美の思い出を家に持ち帰ることができて無事に旅を終了したのでしたぁ
~奄美編終了~












