地獄谷 to レアチ~ズケ~キ ~立山 縦走 後編~
剱岳はどれだけ眺めていても、飽きないくらい綺麗だった。
ビ~ル
を片手に、お昼寝ができればどれだけ幸せだろう。
程良い疲れが体中を覆い始めていた![]()
さて、筋肉が冷える前に下山しよう![]()
●目の前の風景に、お別れを告げる![]()
●振り返れば、歩いてきた道が綺麗に見えていた。
●帰り道には
なんとも、不思議が
型の雪渓が印象的だった。
●剱御前小舎 12:30分着。いざ、下山。
●雷鳥平手前、水の流れる音が大きくなる。
●川の近くでは、背景の山と水の音のBGMを聞きながら最後の余韻にひたる登山者が何人かみられた。
●この辺りから・・・硫黄臭もかなり強くなり始める。
●地獄谷到着、残りの帰路もわずかである
辺りからは、蒸気と硫黄臭が激しく上空に流れている。
●沸騰しているかの光景が、一面を覆い尽くしていた。まさに、地獄谷
●山岳信仰の由来から、地獄谷は恐れられていて、1947年にようやく温泉の分析が行われたそうです。
●周辺は、有毒ガス危険地帯
歩道以外は、歩けません。又、喘息などの方も侵入禁止区域![]()
●みくりが池温泉下の草の中から・・・なんと![]()
●特別天然記念物のライチョウに遭遇いたしました。富山・長野・岐阜の県鳥で冬でも高山で暮らす唯一の鳥。
●みくりが池温泉に到着です。立山の縦走が、14:00
無事に終了いたしました![]()
●到着後、みくりが池の売店で「アイスコ~ヒ~」 to 「レアチ~ズケ~キ」で糖分を補給
●プルプルのケ~キが、口の中で溶けだし・・・今日の縦走を思いだしながら満足感にひたる。
●前日宿泊者特典で、無料で温泉に入り汗を流す
あ~極楽
●最後は、自宅のお土産を室堂で購入して、立山を後にする。
●立山三山縦走(雄山・大汝山・別山)は、忘れられない今年の思い出となりました。
●14:20分 室堂発 ~ 15:15分 美女平着 ・ 15:30分 美女平発 ~ 15:37分 立山駅着。
●自宅到着 18:00着
楽しい山行計画
任務終了![]()














