屋久島 ~上陸編~ | ☆絶景・グルメ・温泉、郷土の香りに誘われて☆  

屋久島 ~上陸編~

 ◆土曜:朝05時に家を出て、軽くウォ~キングを30分走る人で駅に到着パンチ!(多分、早すぎる準備運動あせる


 ◆サンダ~バ~ド地下鉄で小松駅を 05:56分に出発して新大阪駅に08:17分に到着爆弾

   ・電車内で、おにぎりとみそ汁をいただきました。(水筒のお湯で即席のみそ汁を・・)


 ◆08:35分の大阪国際空港(伊丹)行きのバスに乗る爆弾(約25分)予定よりも1つ早い時間のバスでした。


 ◆大阪国際空港10:20発 ~ 屋久島11:55分到着合格



*今回は、マイレ~ジ利用のため・・飛行機は無料 片道6、710円(サンダ~バ~ド)×2 

                       バス代金490円×2 

  宿泊代金 11、000円 レンタカ~代金(ガソリン込)7、230円  合計 32、630円がベ~スになりますひらめき電球


  


            さて、約1時間30分の短いフライトでしたが到着直前の屋久島手前飛行機  


         積乱雲の合間から見える種子島は、はっきりとした田園風景がとても綺麗でしたねクラッカー  


                それにしても、プロペラジェットは少し揺れて汗びっくりしたあせる


                屋久島空港といえば。。思ったよりも愛着のある小さな空港DASH!


空港では、今回お世話になる ダイビング&トレッキングの「まる」さん 正式には、ダイビングステ~ション「まる」 さん 高橋夫妻と合流いたしました音譜 http://maru-yakushima.net/yakushima/300/

旦那様は、元板前さんということで、合格話があいそうです。奥さまは、海に森にとマルチに屋久島の魅力をご案内していただける実力派のガイドさん。知識の幅が広く、魅力的な存在DASH!



最初は、腹ごしらえということで安房にある「ショッピングセンタ~ ばんちゃん」の中にある食堂で。。受付を兼ねての食事グッド!



金沢フードアナリスト&ダイバー の私(し~)生活  

                     首折れサバの漬け丼 をいただきましたぁ~アップ


◆首折れサバ:ゴマサバのことで、鮮度を保つために漁獲後すぐに首をおり血抜きした屋久島の代表食。刺身・

 しゃぶしゃぶ・すき焼きとしても食べられている。


                       こちらは、まる夫妻のオススメ丼ですチョキ


                  丼ぶりに・トビウオのさつま揚げ・お味噌汁のセットでした恋の矢



金沢フードアナリスト&ダイバー の私(し~)生活  


                 なんとも。。中央には新鮮な「首折れサバの白子」がアップ


                  初めての。。サバの漬け丼に白子とはひらめき電球感激です叫び



金沢フードアナリスト&ダイバー の私(し~)生活  

                     サバとは思えないほどの。。ミルクィ~なお味クラッカー


              臭みのない。。そう・・・生の鶏レバ~の食感に似ていて、プりップりだった音譜


   「海の白レバ~」という言葉がしっくりきますねチョキ


                       思いがけない、屋久島攻撃に大満足アップ


                              ごちそうさまでした。。




                  おかげで、ヤクスギランドへの胃袋の準備運動ができたかな目



                                                       続く。。。