ほとけの子 4月号に原稿が載りました(^^)
かわいいイラストもつけていただき
完成形を見てとっても喜んでいます♪
今回の原稿では
母とのエピソードも紹介しています。
母も、わたしと同じく
親業のインストラクターです。
わたしが母親を信頼、尊敬できた理由は
いつでも正しかったり
完璧な親だったりした
からではありません。
嫌な時は嫌と言い
申し訳ないと思ったらごめんねと謝り
一方で
わたしの気持ちも
そのまま尊重してくれて
本音で関わることを
してくれたからです。
「わたしメッセージ」を紹介しつつ
そういうことも書きました。
「ほとけの子」は
仏教系の保育園、幼稚園等で
配布されるそうです。
お手元に届いた方、ぜひお読みくださいね。
新年度、
「子どもとうまく関われるかしら」
「仕事と家庭の両立できるかしら」
お母さんたちにとっては
不安を感じることが多い時期かもしれません。
そんな時、
無理をして完璧を目指すことではなく
本音で関わることが
親子の信頼関係を深めてくれる
ということが
ちょっとでも助けになれば幸いです。
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