これまでいろいろな職業の方がわたしの

親業講座を受けに来てくださいましたが、

その中の約6割が医療関係者です。

その他の援助職の方も含めると、

その割合はもっと多くなります。

 

これは、わたしにとってはとても嬉しいこと。

良い医療は

患者さんと医療者、

また医療者同士の良い関係の上に

成り立つと考えているからです。

 

援助を受ける側・提供する側…

看護師、薬剤師、検査技師、医師…

いろいろな違いはありますが、

それは上下関係ではなく、役割の違い。

 

ゴードンモデルのコミュニケーションで、

お互いの役割や思いを尊重しながら、

必要なことを十分に伝え合えて、聞き合える、

対等な関係を作れるようになりませんか?

 

まずは、話の聞き方を体験しにきてください。

 

次回の体験会はこちらから↓

http://ameblo.jp/growcom/entry-12271282785.html

 

パパママ向けの会ですが、

対人援助の場面で役立つ内容も入っています。