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引き続き

お知らせコーナー

・クレーンが動かなかった

コメント
→えっ
→おいおい
→あらま

台風対策で予め倒しておいたクレーンが動かない。
月曜日にエンジンを起動したら異音がしたので調べたところブッシュが潰れてエンジンが水平に保てなくなった。劣化が原因だと思う。1~2週間遅れる
1号機のカバー撤去はいつからかお示しできません

・5号機のバタフライ弁

福島第二の3号機に同じ弁があるからそれ使う

・凍土壁の凍結管の進捗状況

予定1571本→現在143本

1ブロック→21本
3ブロック→7本
4ブロック→13本
5ブロック→21本
8ブロック→81本


18:00 質問コーナー

(Jヴィレッジ)

朝日:おおいわ
・仮設の排水路が本設になるのはいつ?
・建屋カバー撤去はどれくらい遅れるのか?
・飛散防止剤の具体的な効果
・線量が上がった場合に誰が散布の判断をするのか?

→7月中には。排水路は水をたくさん流して角煮してからになる。
1号カバー撤去については作業開始前になったらお知らせする。
飛散防止剤の効果については、以前よりも良くなったが、具体的な数字はない
8月以前は10分の1で9月は100分の1になった。鳴らなくなった。
判断については免震棟で見てるし、当社の人間も見てる。具体的にいくつになったら撒くとか決めてない。

18:07

(福島会場)

司会→よろしーでしょーかぁ?

(誰も手を上げず…)

(東京本店)

イシバシ→キョシュオネガイシマース

赤旗:ほそかわ
・屋根に穴を空けると先ほど言っていたが、被害のあった南相馬や近隣自治体へ連絡するのか?
・カバーそのものには飛散防止剤を撒かないのか?
→連絡は通報連絡協定(13市町村)で決まっているのでお知らせする。
解体部材への散布はする
→屋根には?
→できる限り飛散防止剤を付着させたい


18:12

ファクタ:みやじま
→1号機建屋カバーを撤去するにあたって、3号機との難易度の比較。
カバーは清水建設?
→カバーは清水さん。
1号は屋根材がオペフロに落ちているので瓦礫が違う。難易度は同程度。3号の経験を活かして対処したい
→3号機は鹿島が特殊なチームを作ってやったはず。この経験をどう活かすのか?
→3号の問題は把握してるから、特定の会社でなければできないわけではない。
同じように反映させる