本日購入一冊目。

『棒投げ橋で待ってて』 著:小林典雅

えぇと、以前にこの作家さんの本を買ったことはないんですが、
まぁ、例のまずはイラストから入ってしまう症候群
私がイラストに惹かれて手に取ってみました。
んでもって、後ろの作品紹介を読んだところ
あ、好きそうな話かも。と思って購入して見たわけで。
正直好きな系といいますと、そりゃもう
鬼畜からダークめなものと痛い話しが好きだったりして
無理やりとか攻め様最強な話しがどんどんこい!
って感じで…。
あまあまも嫌いじゃないけど、どっちかってーとそっちがえぇ( ´Д`)
んで、今回の本なんですが
ヒロインに溺愛している親族が邪魔してくるってとこに
何とも惹かれまして、衝動買い。と。


「話は、看護士のところに超お坊ちゃまが押しかけてきて
人並みの常識を教えてくれと頼み込む。
二人は幼い頃に一度会っていて、次第にお坊ちゃまが可愛く思えて来る
が、そこに病院の人間やお坊ちゃまに溺愛する家族が立ちはだかる。」

なんて、まとめられても無い超杜撰な紹介ですんまそん。
まだ、読んで無いんですが、もうどんどん
邪魔してやってくれ!って感じです。
最近ゲームに嵌ってるから読んで無い小説が溜まって気ちったし
読まずに放置してるのも結構あるから、
これを気に、また少しずつ読み出すかね。
ってしってますかね…?
正直、詳しいわけじゃないんで語れませんが
ぎばちゃんあいかわさん位しかわからんのだけどもι(´Д`υ)
なんかこないだ、FNS歌謡祭だったかでチラッと
一世風靡が流れてて、親が
「あれぎばちゃんアイカワショウ(漢字わからん;)だよ~。
うちらが東京いた時に代々木(だったっけか…)とかでやってたんだよ。」
って話してて、へぇ~そうなんだぁ。
とかって言ってたら、今日何故か友達が
一世風靡の映像を見ててかなりウケタ。
んで、その映像もらったんで今流しながらこれを書いてるわけで(´<_`|||)
んでもってその映像がまた地味にウケルんだわさ。
FNSので見た時はメインの3人がバクテンとかして

おぉ~すげー!バクテンとかできるんだぁ

とか思ってたんだけど、私がもらった映像では
ぎばちゃんがバクテンしくって後ろにしりもちついてたり…
なぜか、やたらとカメラワーク悪いし
あんま歌は上手く無いけど、出だしなんてかなり音はずしてるし
踊りも地味に間違ってる…
なんかもう、微笑ましいというかなんというか。
でもこれからかなりの俳優さんになっちゃうなんて凄いな~
って思ってけどね。
歌はさておき、才能あったんやね。
…努力かな。
とりあえずウケル作品だば。
あ、それと違う話しになるけど
大分前に愚痴ってたサークルってのがまぁ、YOSAKOI
なわけでして…そらどうでもえぇねんけど
YOSAKOIってわかるんかねぇ…
結構知らない人は知らないからなぁ
ま、いいか。
で、そのYOSAKOIのチームに「男気流」ってのがあるんだけど
メッチャ一斉風靡に似てるな~なんて
思ったわけで。一世風靡をモデルにして
チーム作ったんかな?なんて思ったりもした。
男気流ってカッコイイチームなんだよ。
華やかで、大人数でカッコイイのをやるチームももちろんイイんだけど
男気流は違う魅力があると思う。
YOSAKOI。一度は目の前で見て見るとイイとおもう。

もう、今年もそんな時期になったんだなぁと
しみじみ感じますが
一年ってホントに絶つのが早いなと感じる今日この頃。
親の年賀状をパソコンで全部
住所から裏の文、イラストから何から何まで
やってやるもんだから
手書きで、小中学生の時に年賀状を書くのが面倒で
年明けまで年賀状書いてたようなやつなんですが
親の分をやるのにそんな事言ってられる分けなく
現在、せっつかれながらやっとの事で
名簿を整理して、印刷にこぎつけ取ります。
今、横でプリンターがギーコーギーコー言ってますが
なんとも不調でさっきから紙詰まりを起こしとる;
てなわけで、作業もはかどりませんてば
こうして日記を書くのがやっとでござる。
ホントはゼノギをやりながら暢気に
勝手にプリンターちゃんが動いててくれるはずだったんだけど
世の中そんなに甘く無いってとこっすかね。
んでもって、親のをこの時期にやってしまうと
何となく満足してしまって、自分のは
年内ぎりぎりに出来るか年明けか…!?
なんてな具合になるモンだから始末が悪い。
皆ちゃんと年賀状は年内に書こうね。