本日購入一冊目。

『棒投げ橋で待ってて』 著:小林典雅

えぇと、以前にこの作家さんの本を買ったことはないんですが、
まぁ、例のまずはイラストから入ってしまう症候群
私がイラストに惹かれて手に取ってみました。
んでもって、後ろの作品紹介を読んだところ
あ、好きそうな話かも。と思って購入して見たわけで。
正直好きな系といいますと、そりゃもう
鬼畜からダークめなものと痛い話しが好きだったりして
無理やりとか攻め様最強な話しがどんどんこい!
って感じで…。
あまあまも嫌いじゃないけど、どっちかってーとそっちがえぇ( ´Д`)
んで、今回の本なんですが
ヒロインに溺愛している親族が邪魔してくるってとこに
何とも惹かれまして、衝動買い。と。


「話は、看護士のところに超お坊ちゃまが押しかけてきて
人並みの常識を教えてくれと頼み込む。
二人は幼い頃に一度会っていて、次第にお坊ちゃまが可愛く思えて来る
が、そこに病院の人間やお坊ちゃまに溺愛する家族が立ちはだかる。」

なんて、まとめられても無い超杜撰な紹介ですんまそん。
まだ、読んで無いんですが、もうどんどん
邪魔してやってくれ!って感じです。
最近ゲームに嵌ってるから読んで無い小説が溜まって気ちったし
読まずに放置してるのも結構あるから、
これを気に、また少しずつ読み出すかね。