ついに完全オリジナル版、ナピシュテムの続きですね。


ですが。





『何故、PSP(プレイステーション・ポータブル)に。』





イースはパソコンソフトである。


なんて、信じて疑わなかったのですが

此処にきて、何故PSPでの発売をしようと思ったのでしょうか。

ユーザーには解らない何かがあるのでしょうけども。

でも、PSPは持っているので万事OKですが。


なら、其処に引っかかるな、という感じではありますが

やはりちょっと、気になりますよね。

何となく、ですが


『Y'sシリーズはパソコンでプレイしたい』


という気持ちがまだ、拭いきれない。



と、言いながらも買ってしまうのでしょうけれど。


アドルの冒険は次はどうなっていくのか。

なにやら、またドギも登場するとか。

そんな噂も聞きつつ、9月発売予定ということで

楽しみですね。



Falcomホームページ


4Gamer.net




そして、もう、これは何度やっても嵌ってしまう


『Y'sⅠ・Ⅱ』シリーズ

Chronicles(クロニクルズ)ですか。

物語を知っていても

Ⅰ・Ⅱは本当に傑作ですよね。

此処まで、手を出せるか解らないけれどやりたい!!




と言いつつ。

今年は、お金がかかるものばかり購入したい

物が重なって、困りものですね。



PS3

パソコン

ゲームソフト

本は勿論


沢山あるなー…


4月1日



今日は『エイプリルフール』ですね。


「嘘」はついたでしょうか。


私はというと、実際「嘘」はついていません。


ですが、何故か言った言葉が「嘘」だと思われる始末(笑)


これはもう、日ごろの行いでしょうかね。などと・・・


勿論、まわりも悪い意味で言っているのではなく



「貴方ならエイプリルフールの「嘘」で楽しませてくれそう」



という意味のようです。


こういう風に思われるのは


正直、嬉しいものですね。




何か、場が楽しめる「嘘」をついてみたいものです。



エイプリルフール Wikipedia



この間、漸く見たわけですが。


これは、結構『上手いな』という感じがした最終話だと思いました。



原作のコミックが続いているのもあるし

原作が今後、どういう展開になっていくのかはわからないけれど

あそこで、アニメ版、のような形で


『セバスチャンの本性』


を姿として、映像に出してしまうのはNGですよね。

あそこを影と足元だけ、というシーンにしていた事が

視聴者の妄想……

否、想像を膨らまさせているのがとても良かったです。



また、他のキャラクターもそれぞれが完結してしまっているのではなくて

なんだか、他にもありそうな。

という感じもあったので、決められてしまった結果があるのではなくて

原作コミックの方でまだまだ、妄想が広がっていきますね。



そして、シエルの最後については

とても綺麗なものに仕上がっていた、というか。

残酷なもの、というかグロテスクなというか。

そういうのが無いのがやはり

黒執事でありセバスチャンであり、シエルである。

という感じでしょうか。


アバーラインの辺りで、どうなってしまうのか

とも思いましたが

最終回。

良かったのではないかと思います。


放送楽しかったです。

また、原作の方、続きが楽しみですね。