久しぶりの超がつくほどキモイ話なので、スルーするのが無難。

























…このネタはなるべく載せないようにしてたんだけど

どうも、ね。


今でもたまに、チャットをやってるんですわ。


それも、なり茶しかやらない私としては、なんだ。


かなり長く住民として其処にいるわけなんだけど


やっぱり空想、ゲームみたいなものだとしても、後ろにはそれを操ってる人がいるわけで。




臆病なわりにプライドが高いんだ。私は。


だから、誰も好きにならない。


そう、決めてるんだけど。

だって、結局は仮想空間で自分のミニチュアを動かしているようなもの。


当たり前のように、ずっと続くわけがない。


離れなくてはいけない事がわかってるのに、好きになるなんて不毛だ。


それと。結局のところを言うと、振られるのが怖い。

さて、いよいよもってイタイ話になってきたけども。


いろんな背景というか、思うところは沢山あるし


以外に複雑。


だから、ごたごた言い訳をするのは止めよう。



そう。結局、誰かを好きになる。


けど、OKをもらえないのもわかってる。


良くあるように、言わなければ今のままでいられる。

振られたと言う事実が、自分のプライドを傷つけない。


そして、この人よりは自分の方が好かれてる、好かれるだろう。


なんて。…酷く醜い心まで持ち合わせてる。





ずっと追っていた人がいた。


その人は『特別』を作るつもりはないと言っていた。

だから、誰も特別じゃないなかで、少しだけ近い位置に居るんじゃないかと思ってた自分に、少し幸福を覚えてた。


でも、その人に、半年位前だろうか。


恋人、ができた。


はっきり言って、ショックだった。


『特別』ができたんだ。



それから、その場所から逃げたした。



勝手に私が逃げ出して1人不幸をやってるだけだらかどうということはないんだけど。





結局は、誰か、自分を見てくれる誰かが欲しかった。

自分を一番だと見てくれる人が。


好きになると、その人しか目に入らないよね。


新しい出会いを見つけようと思うものの


色々失敗を繰り返して。


声を掛ける自信がなくなった。


だから、もういいや、と思った。


なのにまた、頼ってしまった人がいたんだ。


そしてその人も別に好きな人がいた。


ずっと頼っていた人のこと、正直まだ好きなんだ。


忘れられない。


だけど、頼ってしまった人ともっと沢山いたら思い出に出来そうな気がした。


……思っている人がいるのだろうと、気づいてはいたんだけど。





結局独り。




好きになった人、何人かいたんだ。


でも、みんないなくなった。


だから、きれい事を言って、去勢を張って、また逃げるんだ。



あの場から。













凄い、痛すぎる話になったガーン


いや、予想通りだけど。

こんなのはホント、一部の話しだから、実際は本当にもっと細かい話しではあるんだけど。




取り合えす、物凄いイタイ話をどこでもいいから吐き出したかったわけで


結果、ここであった。と言うことで

ご勘弁を。