見ました。


これまた面白かったです。


というか、竹内結子さんの美しさにもうもう。


美人過ぎますね。



クローズド・ノートも当初から話題でありましたが


そんな話題に乗り遅れる私。


当時から洋画ばかりを見ていたので、邦画まで興味がいってなかったというか。


最近は、本当にクローズZEROを初め


邦画も結構見るようにはなってきました。


その中でも、このお話も良かったです。





して、昨日、『スカイクロラ』も見てたわけなのですが…


やはり、難しくて一度見ただけでは内容理解までは難しいですね。


キルドレというのは、作られたものなのか、


亡くなってしまったとしたら、新しく、同じ能力・性質をもった人物が


新たにその場を埋めるようにやってくる。


「ティーチャー」と呼ばれる、大人の男。


草薙氏の元上司だとの言葉も出てきていましたが


彼の存在も想像の域を超えないですよね。


初めは、勝手にジンロウが何かのきっかけによって「大人」へと成長し


ティーチャーになったのではないか?


草薙氏のあの執着は其処から来るのではないのか?


…な~んて妄想したりもしましたが


やはり違うらしい事。


結局最後も「僕の戦闘だ」と言って一人向かって行った彼も


ヤラレテしまう事に。


そして、新しい、同じ、彼。


「待っていた」との言葉。


あれが、永遠に繰り返されて行くのか。



謎です。