ただいま超絶はまっとります。ハウルの動く城。
その原作がこれですな。これについては
数日前からさわいどりますが、やっぱ話しが進むとなんでも
面白い訳で。
今中盤位まで読んだんだけど、これがまた
面白くてなぁ。中に出てるキャラとかはやっぱ
映画と大分違ったりとかもするんだけど
でもやっぱ、原作は原作で面白い。
なんてーか、描写と言葉とかがずらずらってかかれた
感じになってて、初めなれなくてなんか上手く読めなかった
んだけど、最近はなれてきてホント面白い。
だから、どうしようかなー…と悩んでた
ハウル原作の姉妹本。『アブダラと空飛ぶ絨毯』
これを親の本に便乗して買ってもらってしまったヽ(´▽`)/
主人公とか話しの無い用とかはやっぱ違うんだけど
舞台がハウル達のいたインガリーの隣国で
お姫さまを助ける為にハウルの力を借りに
インガリーまでやってくるって話しで
其処にソフィーやカルシファーも出てきたりしてるみたいなんだな。
って人物紹介に名前が出てきてたから。
『アブダラと空飛ぶ絨毯』の人物紹介を見たら
色々新しい発見があったというか
やっぱ、ハウル達のその後ってーのが若干乗ってるんじゃ無いか
と思うからスゲぇ楽しみだ。
とりあえず、魔法使いハウルと火の悪魔を読んじゃおう。
だけど、今はゼノギをば……(どっちかにしろよ)