会社を出た瞬間


潮の香りがした


サーフィン出来る海じゃないが
会社の近くに海があるからだろう


強い風に運ばれてきたみたい



そこには小さな心地よさがあった
仕事の関係で、日比谷近辺に打ち合わせに本

その後、流れは日比谷の焼肉トラジへナイフとフォーク

ちょっと早めの時間だったため、客が少なく、ゆったりと落ち着けたクローバー

groundstateさんのブログ-100225_1756~01_Ed.JPG

そして焼肉はというと、、

groundstateさんのブログ-100225_1745~01_Ed.JPG

これには参ったあせるナイフとフォーク
美味しすぎたあせる

お腹が満たされ、お酒をほとんど飲まなかったので、リーズナブルに美味しいお肉が食べれた気がしたニコニコ
『お前らは、後輩を育てようと思ってる?』

『後輩が評判良くないのは、お前らがコミュニケーション力について教えていないからだよ。』

ある飲み会の場で先輩に言われた。


思い返すと、面倒を見てくれていた先輩は、あらゆる場所に僕を連れていき、いろいろな方々に会わせてくれた。

当時は当たり前で、ちょっとお節介と思うくらいだったあせる


しかし今になると、そのリンケージが僕の仕事環境の土台になり、とても心地よい空間であるお茶


無愛想な後輩や、あまり付き合いの良くない後輩。

直下の後輩ではないため、あまり会話をしようと思わなかった。

僕の年代は、僕等だけが先輩と仲良くなれただけなんだと気が付いた。


・自分のために、後輩を育てる。
・『会社』の立場として、後輩を育てる。


・・・大袈裟かもしれないが、上記2点により、利益や次の仕事に結び付くのかなと思い始めた本φ(.. )