ここのところ、ビシっとスーツを着ている方々をよく見かける

そういえば就活の時期だビル


自分も就活はこのくらいの時期から始めた記憶がある。。。


初めは自己紹介や、志望動機をうまく話せず、自己嫌悪になったなぁあせる


あるとき、マニュアルを見ることをやめた。

色々な方々と話す機会を増やし、人と会話して自分のことを分かってもらう、相手の言いたいことを聞き取る、これに集中したお茶

そうしたら、面接でも緊張せずに、話したいことを話せるように(多少は)なった記憶がある。
個人として見てくれている、そんな風に感じ始めたのを覚えている。


いつだったか、会社のリクルーターとして、インターンに行ったことがあるビル

来ていた女性の学生の方が、びっしりノートに書き込み、熱心に耳を傾けている姿は、やけに印象に残っている。


「仕事のうちで、コミュニケーション力が占めるのは六割」

こんな言葉が載っている本を見かけた。

スタイルは人それぞれだけど、相手に伝わるって、双方で心地の良いものなのかなと思いましたクローバー

昨日は朝から夜中までお仕事でしたビル

今回の作業も総勢百名程度の方々が全国に散らばり、その中の一人である。

ある作業で想定外系、所謂イレギュラーバウンドが発生。

一時、現場が混乱した。

キーとなるのは、

情報の伝達

である。

Aという情報をリレー型式で末端に正確に情報Aを届ける。

今回は複雑な情報のため、
しかも電話であり、

なかなかうまく伝わらない。

対応者の焦りも増す。

誰が・いつまでに・何をして・どのくらいまでに・何がアウトプットされたか。

コミュニケーションが非常に大切なことは以前にも述べたが、改めて感じる。

「組織」の集まりは「人」であり、「もの」ではない

一人一人によるこの意識が大切だなぁ本φ(.. )
想定外トラブルが、落ち着きの方向を示したため、多少時間に余裕が出来た。

ジムに行ったり、本を読んだり本、ニュースを見たりテレビ、・・・たまにはゲームしたりゲーム(笑)、平日夜を自分自身に投資している。

時間に余裕が出来る時こそ、その人が明確な目的を持ち、選んだ方向に近づくことが重要となるendsoon

情けないが、信頼する後輩が、上記を実践しているのを目の当たりにしているクローバー

そんな後輩を持てて非常に嬉しく、自分にも良い刺激となっている、、と感じるこの頃・・本φ(.. )