すんごいポジショントークなんですが🙇🏻
『塾は学校始まって、わからなくなってから…』と考えているかた。
悩んでいるくらいなら入ってしまった方がいいです。
(特に進学校に入学される生徒さん)
この層は中学の時は内申も良くて、成績もとれていたと思います。あんまり『困る』っていうイメージがないと思うんですね。だからこその進学校へ合格されているわけですし。
高校の勉強、大変です。
とんでもない物量でぶん殴ってきます。
そして、進学校は楽しいです。
部活も遊びも真剣です。
そして、進学校には
とんでもなく優秀な子がいます。
『部活ガチ勢なのに高得点』とか
『遊んでばっかりなのに高得点』とか
『サラッと数学の問題解いちゃう子』とか。
結構バキバキに心を折ってきます。
プライドってなんだっけ?みたいな。
いや、なんでこんな話をしているかというと
大阪の新生塾さん
週6で通わなければならない塾なんですよ。
(塾の詳細はぜひHPをご覧ください)
やっぱ週6って躊躇しますよね。
覚悟決めないと入れない。
入塾を決めた方だけが面談できるんです。
(悩んでいるうちは面談できない)
そこの塾長が
『新年度が1番やる気があるのに、ここでやらなかったら絶対できないよ』と仰ってて。
(対象の生徒さんが違うのでなんとも言えませんが)
あぁ、確かになぁと。
そこからちょっと色々考えてしまいまして。
進学校って『できなくなってから』だと結構手遅れになりがちなんです。
手遅れって表現がよくないですけど『自分の目標・理想からは手遅れ』って感じで捉えてください。
グロースは『スタート講座』といって『とりあえず最初の定期試験を成功させよう!』という講座(2ヶ月限定)をやるんです。
で、それでついていけそうだったら改めて正式入校っていう道をたどるんですけど、
『(塾ありの生活に)ついていけそうだったら』とか言ってる時点でグロースは甘いのかなぁって考えてしまって。
なんか話がまとまりませんが。
まぁ、スタートは切っちゃった方がいいですよーっていうポジショントークでした!