じゃあ復習すればできるようになるんでしょ?

ってそうは問屋が下さないわけでして。


完璧な復習って難しいって。


えらいね。そうだよね。

そもそも復習とは何か?何を持ってして『復習した』と言えるのかっていう問題があるからね。

(グロースでは『復習』のやり方を定義を生徒さんに教えてます)



わかる問題は秒殺ってカッコいいな!



教えてすぐできるならね、塾いらねーよって話で。

できる前に『指示通りやる』ってのもハードルが高い。



やってみて、うまくいかなくて、へこんで、

自分で気づく。←ココ大切。

ずっと寄り添うんですよ、我々は。




そう、簡単じゃないんだよ

気づいたか笑





今さらじゃないよ

気づけてよかったじゃん

これから生きてくるよ

よかったね

(その気持ち、忘れるなよ)



花田、『じゃな』しか書いてない。


そうそう

知ってる→わかる

できる

全然違うんだ、高ーい壁があるんだって常々言ってるもんね。

気づけたか。よかったな。

(殆どの子は『知ってる』状態にするのが勉強だと勘違いしてます。)


ボコされたのに『次頑張る』って嬉しいな。

点数は取れなかったけど『これイケるわ』って気づいたんだよね。うんうん。えらい。ちゃんと勉強しているからこそ出る言葉。



宿題のやり方を手本の中2のように…


グロースの宿題のやり方ってなに?

それはまた今度ー!




こうやって子どもが成長するには時間がかかります。

当たり前ですよ、人間なんだから。



そして、常に保護者様の望むペース・方向に進むわけではありません。



みんな頑張ってますよ。