ソース記事:Randy Jackson Brings Happiness To Little Treasure

ランディ・ジャクソンが11歳のトレジャー・ディアソーとの約束を守り、血管奇形と呼ばれる彼女の病気の手術のために6万ドル以上の寄付をした。昨日ロサンゼルスの小児病院で行われた少女の手術が「大成功」だったとランディが X17online に語ってくれた。

血管奇形とは舌に病変が現れる疾患で、命に関わる病気である。舌上の腫瘍が出血し、患者が口を閉じる事、食べる事、話す事を阻むのだ・・・そして(患部の)腫れが酷くなると窒息死する可能性もある。

トレジャーの母親チェルシー・ディアソーは、彼女の小さな娘は既に9回もの手術を受けていると X17online に語る。「ママ、死ぬのが怖いよ」この様な娘の言葉はとても聞いていられないと彼女は語った。

手術の前にトレジャーを元気付けるために話をしたという執刀医のアンドレ・パノシアン医師が X17onlin に独占で語ってくれた:

「子供が死を恐れなければいけないなんて。あの子がそんな風に苦しむ姿を見るのは胸が張り裂けるようです。トレジャーは素晴らしい子供ですし、私が手助けをする事は神の思し召しなのです。出来る事をしたまでです。彼女は幸せになるべきですよ。」

Incredible!


ソース記事から、執刀医のインタビューと少女を見舞うランディが収録された短い動画を見られます。



↓↓手術成功後のランディのツイート↓↓


A great day 4 my friend Treasure Dearsaw. Her surgery was a success. I want to thank LA Childrens hospital...
6:54 AM Sep 1st

僕の友達トレジャー・ディアソーにとって素晴らしい日。彼女の手術が成功したんだ。LA Childrens hospital にお礼を言いたい・・・

and Dr. Panosian for doing a great Job. Check out the photo... http://tweetphoto.com/42565420 God is good.
7:04 AM Sep 1st

そしてパノシアン先生は良くやってくれたよ。写真を見て・・・神様は恵み深いね。




ソース記事:Lenny Kravitz Remixes Michael Jackson's Song

レニー・クラヴィッツが 亡くなったスーパースター、マイケル・ジャクソンとレコーディングした曲を復活させる計画している事を明かした・・・彼はその曲の「新バージョン」に取り組んでいるという。そのロック・スターは、キング・オブ・ポップが昨年悲劇的な死を遂げる前に、ジャクソン氏がヴォーカルをとり、クラヴッツが合わせて演奏する"Another Day"をレコーディングするためにスタジオに乗り込んでいたのだ。

しかし"Are You Gonna Go My Way"のヒットメイカーは今年1月、その曲の30秒カットがインターネットに流出した際に大きなショックを受けていた。ジャクソン氏との仕事を"one of the most amazing musical experiences(自分の音楽活動の中で最も素晴らしい経験のひとつ)" と形容していたクラヴィッツは、楽曲流出との関係を否定しており、正式な共同リリースをする為に亡くなったスターのレコート会社と交渉している事を名言した。

そして "Thriller"のスターの52回目の誕生日となる8月29日(日曜)、クラヴィッツは曲の修正に懸命に取り組んでいる事を明かし ファンの期待を大いに高まらせた。彼はツイッターで「誕生日おめでとうマイケル。僕らの曲の新バージョンに取り組んでいると、あなたのスピリットが僕と一緒にいてくれる様に感じます。」とポストした。
ソース記事:Randy Jackson Visits Forest Lawn On Brother Michael's Birthday


キング・オブ・ポップの52歳の誕生日となったであろう昨日、ランディ・ジャクソンが兄マイケルを追悼した。

花束と共に到着したランディは、彼の伝説的な兄に思いを馳せるために集まった沢山のファン達に 時間をかけて挨拶した。

マイケルを救うための治療介入がなぜ成功しなかったのかについて、ランディが X17online に独占で語ってくれた:

「あんな事が起きるなんて誰も考えていなかったと思うよ。みんな『こう出来たはずだ、ああ出来たはずだ』っていつも考えるよね、でも今となってもう遅いんだ。誰にも予想出来なかったんだよ。」

マーレイ医師がマイケルの死に関して責任を問われるかどうかについて、ランディは付け加えた:

「色々読んだけどあまり気にしていないよ・・・彼が言った事とかね。僕はこの国の法廷や司法システムを信頼してる、だから正義がもたらされると思っているよ。」

「神の手にゆだねるよ。」

Miss you, Michael!


ソース記事から約3分半の動画を見ることが出来ます。ランディへのインタビュー、ファンとハグをしたり写真撮影に応じるランディなど。


ソース記事:New MJ Movie Being Shopped -- 'This Is REALLY It'


マイケル・ジャクソンが巨大スクリーンで蘇るかもしれない…ジャクソンの元友人がMJの1981年のコンサート・ツアーからの未公開のリハーサル映像を含む映画の買い手を探し回っている事がTMZの調べで分かった。

取引の背後にいるのはマイケルと非常に親しかったと主張するロン・ニュートという男で、マイケルが彼に1981年の Jacksons の Triumph ツアーからのスペシャルな舞台裏映像をプレゼントしたのだという。

"This Is It " の成功を見た今、ニュートは 彼が持っているMJとその兄弟達の 在りのままの姿を捉えた瞬間をいくつも含む映像を編集し、64分の映画にまとめるのだとTMZに語っている。踊り、歌い、舞台制作の指揮を執るマイケルの姿も見る事が出来る。

既にいくつかの団体が興味を示し、7桁に迫る金額でのオファーをして来ているとニュートは語っている。


10億円近いオファーっつうことか…
見たいな~見たいな~若マイケル写真集の世界が映像で蘇る!的な感じかしら?
金目当ての人がやってる事かも知れませんけどね、でも見たいよね。
そしてなるべく早くLIVE本編の映像も正式に出して!!どんどん出して!!



ソース記事:Calls for retest on King of Pop's body

マイケル・ジャクソンの医師を法廷での窮地から逃れさせるために、彼の遺体がもしかしたら掘り返されなければならないかも知れない。

コンラッド・マーレイの弁護士が、マイケル・ジャクソンの死因を鎮静剤(麻酔薬)のプロポフォルの過剰投与と結論した検死結果に挑む構えだ。

彼らは、本日52歳の誕生日を迎えていたであろうジャクソン氏が プロポフォル以外の薬物で死亡した可能性がある事を証明したいのだ。彼らは来年行われるマーレイの刑事裁判に向けて、新たな検査をする為にマイケルの遺体を掘り起こす事を要求するかも知れない。

マーレイ医師によるものではない注射針の跡など重要な発見があるかも知れない。

ジャクソン家の友人が語った:「この様なおぞましい状況が起きる事をを家族は恐れてきました。安らかに眠っているマイケルを連れ戻すなんてとんでもない事です。」

マーレイの弁護チームは、キング・オブ・ポップの体は数十年もの鎮痛剤の服用や注射で力尽きたのだと判事を納得させようと試みるつもりである。彼らはこの心臓外科医が不起訴になる事を望んでいるのだ。

弁護団長のエド・シェーノフは、昨年6月にジャクソン氏が50歳で亡くなった後に取り出し冷凍された組織サンプルの再検査の許可を既に得ている。

家族の友人は付け加えた:「検査結果と検視結果が一致しなかったら、彼らは強硬な弁護を展開し始めるでしょう」

「論理的な次のステップは、彼の遺体を掘り起こし 新たな検査をする事でしょう」

ジャクソン氏はロサンゼルスの大霊廟に埋葬されている。


さすがにコレは無いでしょ、記事のニュアンスから察するに現時点ではタレ込み友人の考えに過ぎないし。仮に弁護側が要求しても判事が許すか?相当時間をかけてしっかり検視したんだから。