ソース記事:The Jacksons a year later: The kids are normal & happy
マイケル・ジャクソンが50歳で亡くなってから、もう一年経とうとしているとは信じ難い事だが、世界が6月25日にキング・オブ・ポップを記念する準備をする中、彼が愛した人達は今でも悲しみの中にいる。「家族みんなが掻き乱されたよ。」彼の兄 ティトが In Touch に語った。ティト同様、兄のマーロンはマイケルの事が頭から離れる事はほとんど無いと話した。一家はマイケルの3人の子供達が長い間十分悲しむ事を許した。ジャネットが子供達の親権を持つのではないかと盛んに語られていたが、ティトは、彼女が親権を持つ事はない、と言った。…しかし「ジャネットは甥や姪に必要と感じた事は何でもするつもりだよ。」今のところ皆の協力の元、子供達はキャサリンと共に暮らす事になっている。
両方の叔父が、彼らは普通の幸せな子供達だと述べている。「プリンスは家電好き。何でも設置(配線とか)出来ちゃうんだ。空手も好きなんだよ。」マーロンは語る。ジャクソン一族の出らしく、3人とも才能を示しているという。「神様の御加護で、世界中の人々に喜んで貰う為の音楽的才能をこのファミリーが授かったんだって心から信じているんだ。もしあの子たちがパフォーマーになりたいのなら、僕も母も構わないと思ってる、でもその為の教育も必要になるけどね。」そうマーロンは付け加えた。