どうだ~このブッ飛んだ詞!!


Chilly Gonzales “I Am Europe ”(Music Video)


I’m a dog shit ashtray
「俺は犬の糞の灰皿」

I’m a shrugging moustache wearing a speedo tuxedo
「俺はスピード(覚醒剤)のタキシードを着た不快な口ひげ野郎」

I’m a movie with no plot, written in the back seat of a piss powered taxi
「俺は筋のない小説、尿を燃料に走るタクシーの後部座席で書かれたのさ」

I’m an imperial armpit, sweating Chianti
「俺は皇帝の脇の下、キャンティの汗をかく(中部イタリア産のワイン)」

I’m a toilet with no seat, flushing tradition down
「俺は便座のないトイレ、伝統を流してやる」

I'm socialist lingerie
「俺は社会主義者のランジェリー」

I'm diplomatic techno
「俺はテクノ外交官」

I'm gay pastry and racist cappuccino
「俺はゲイの菓子パンそして人種差別主義者のカプチーノ」

I’m an army on holiday in a guillotine museum
「俺は休日のギロチン博物館に群がる軍隊」

I’m a painting made of hair, on a nudist beach, eating McDonald's
「俺は毛髪で描かれた絵、ヌーディスト・ビーチでマックを食べながらな」

I’m a novel far too long
「俺は長編過ぎる小説」

I’m a sentimental song
「俺は感傷的な歌」

I’m a yellow tooth waltzing with wrap around shades on
「俺は日よけに包まってワルツを踊る黄色い歯」

Who am I?
「俺が何者かって?」

I am Europe
「ヨーロッパだよ」


勢いあまってマイケル関連記事の為のブログにチリ・ゴンザレス紛れ込ませてゴメンナサイ。
しかも歌詞の訳なもんでゴシップ記事と違ってどう訳すのが正解かイマイチわからず超テキトーですが気にしません!


ソース記事:Katherine & Joe Jackson Do 'Oprah'


キャサリン・ジャクソンとジョー・ジャクソン夫妻が今週末、オプラ・ウィンフリーの番組撮影の為にオプラと同席した・・・TMZが写真をいち早く入手した。

初めに報じられたとおり、土曜日にオプラの番組制作用車両がエンシーノのジャクソン家の表に駐車されていた。写真では、オプラがジャクソン家の数名と会い、家の中を案内されている様子が見られる。

インタビューは当然ながら主にマイケル・ジャクソンにフォーカスを当てたもので、彼の生涯、子供達について、そしてキャサリンが彼の人生についてまとめた本に関する話をした。

このエピソードの放送時期については語られていない。


ソース記事の画像をクリックするとオプラ訪問時の写真を沢山見られるようになっています。

ソース記事:New Jackson DVDs on the Way, But Not That New


マイケル・ジャクソンの忠実なファン達は新たに発売される商品なら何でも買うのか・・・新しい3枚組みのDVDセットがその試金石となる。

"Vision"と名づけられたそのBOXセットは暗殺されたJFKの47回目の命日である11月22日に発売される。MJ財団に近い関係筋がTMZに語ったところでは、3枚組みのDVDには、膨大な量の過去作品のコレクションと未公開の映像が新たにひとつ収録されるという。そう、たったひとつだけである。


買うでしょ、よゆーでしょw 過去の作品も高画質化されてたらなお良いんだけど。同じ内容でBDも出るなら待つけど。


ソース記事:Michael Jackson's Son -- Healing the World


マイケル・ジャクソンの息子プリンスは父親の遺志を受け継いでいる。先週木曜日、13歳の彼が社会見学に出た事がTMZの調べで分かった・・・しかし彼は博物館や水族館に行く代わりに、飢えた子供達の為の食料の積み込み作業をしていたのだ。

これはバックリー・スクールによって組織されるチャリティー・イベントの一環として行われたものだ。プリンスと彼のクラスメート達は Children's Hunger Fund が所有するロサンゼルスの倉庫に立ち寄り、ペルーの子供達のために重さ20ポンドの箱を500個以上集めたのだ。

情報筋によると、箱の中には缶詰、豆、米、パスタなどあらゆる種類の食料が入っているという。


アメリカの学校は意識が高いんですね。素晴らしい。

ソース記事:Michael Jackson -- To Pay or Not to Pay


マイケル・ジャクソンの財団が、どの債権者に対して返済済み、未払い、返済待ちになっているかの興味深い判定を下した。

財団はこれまでに多くの決定を下して来たが、特筆すべき者が4名いる。
アーノルド・クライン医師…彼はマイケル・ジャクソンが亡くなる前の数ヶ月分の医療費用合計 $58,522 に関し2件の支払請求をしている。ジャクソン氏を取り巻いていた世界には クラインがMJ死亡の一因であると信じる人も居るのだから皮肉なものである。財団は今のところ、却下する またはお金を支払うなどの動きを一切見せていない。

トム・メゼロウ…ジャクソン氏の2005年の裁判で素晴らしい働きをした弁護士である。メゼロウ氏は $341,452 の支払請求を行っており、財団は全額支払った。

カイ・チェイス…ジャクソン氏が亡くなった朝に彼の家に居たシェフで、その日コンラッド・マーレイ医師と接触のあった彼女は $8,000 の支払を求めていたが、執行人が妥協案としてチェイスに請求の一部を支払う事で解決した。

最後はちょっと興味深い。何故ならMJが亡くなった事を受けてこの女性がTV出演をした際に 彼の家族の一部は怒りを露わにしたのだ。レイモン・ベイン…MJと大きく仲違いをした彼の長年の広報担当で友人だった彼女は、2件で合計 $404,000 の支払請求を行った。財団はこの申立を却下し、ベインはその事に関し提訴したが、裁判所は彼女の訴えを退けた。