中国亜細亜食堂 GROOVYKITCHEN  -18ページ目

中国亜細亜食堂 GROOVYKITCHEN 

世田谷区下馬にひっそりとたたずむ
中国亜細亜食堂 GROOVYKITCHEN

喜怒哀楽

新竹の子入荷いたしました。


南の宮崎県産です。



竹の子を食べると、毎年春だなーと感じます。



小さいころは、いろんなところから頂く竹の子に、


ガーン、今日も竹の子料理かーなんて、さすがに毎日続くと、思ったりしました。


よく皮をむかされました。親指のつめと、皮の境目が、いたくなるほど^^



ある日、

料理のレパートリーに尽きたのか、私達孫のためを思ってか、

春休み泊りがけで遊びに行った祖母のいえで、祖母が、竹の子入りカレーを作ってくれました。



はじめてみるカレー味竹の子に目を丸くし、

でも、祖母の作ってくれたカレーだし、と何もいわず、いとこ達4人で食べたのを

思い出します。



以外にカレーの邪魔にならず美味しかった気がします。



わが店では、

竹の子の紹興酒煮

山椒醤油煮の炙り


ナドナド御用意しております。


旬のものを食べて、季節を感じ取るってずっとのこしていきたい日本の文化だと思います。


ではでは、お待ちしております。


以前ご紹介した
冬バージョンのラー油。

お陰様で完売となりました。

ありがとうございます。

レモングラスチリオイルも、残り2つです。

春バージョンのラー油、只今熟成中です。


しばらくお待ちくださいませ。


ありがとうございます。

8時だよ全員集合!


小さいときに土曜の夜は、兄と一緒に、テレビの前に座ってみたものです。



うちのちびちゃん達、特番でたまにやる、志村けんのバカ殿様に夢中です。

すごいですよねー、世代を超えて愛される、志村けんさんのコント!!



テレビに釘付けです。



呼び方は、”志村園長!”です。

やはり、毎週やっている、志村園長の印象が強いみたいです。


しかし、世代を超え、子供をここまでひきつける魅力は、すごいです。

(私も一緒にみてますが・・・・・・)


”志村けんは、永遠に不滅です。”