この前のレコーディングで痛感。
当たり前なんだけど、歌い慣れた歌は歌い易い。
と、いってもピッチビタビタ型のボーカリストではない。笑。ので一発でオッケーはならなかったけど……

でも比較的にサクサク録れたし、コーラスも良い感じに対応出来た。少しは成長してるかな??

自称、後乗りの拳系のボーカリストとしてはコーラスもばっちり決めるのが難しい。笑

あと一曲残っているので、ばっちり練習してサクサク行けるようにしたいね。

って毎回思って、出来た事はないのだけれども……笑


VIOLINS PRODUCTS


KAME'S TWITTER



recしてきました。

良い感じだぜ!!
音も良い!さすが!!!
photo:01

そもそも聴いている人がそこまで細かく気にはしないと思うけど、やはりギターを弾いている者としてはギターに耳が傾く。

良い歪みのギター音は最高だ。

前にも書いたかも知れないが、また書く。笑
ジャンルによって良い音は変わってくる。クリーンもクランチもディストーションも好き。だが苦手な音は太すぎる機械的なスーパーディストーションの音はあまり好きじゃない。あくまでギターらしい音が好きなので、ギターのピックアップがアクティブというのは気が引ける。

レスポールのようなハムバッキングのサウンドが好き。
レスポールを使うならクランチ気味、ハイをちょいきつめで鳴らしたい。
今のバンドには合わないが……

単音はレスポールのようなアーチドトップ特有のパリンと感があり、コードワークはもう少し繊細じゃない音を目指している。笑

まぁ無理なんだけどね。笑
ポールリードスミスなら出るくさい。一回試奏した時思った。
今のギターはコードワークにはバッチリ。
単音も良いけど、たいして単音を弾く事もないし、コード弾きが主なのでそちらにセッティングをしている。
単音を重視したサウンドセッティングではない。上手くバランスとれないものだろうか??

ch数が多いアンプを買えって?
エフェクターを使えって??

そうなんだろうが…………

こだわりなんだよなぁ。笑

ごめんねつまらない話しして。

VIOLINS PRODUCTS


KAME'S TWITTER