保険者のスタンス | 「施設で働く介護支援専門員の独り言」改め「地域を歩く支援専門員のブログ」

「施設で働く介護支援専門員の独り言」改め「地域を歩く支援専門員のブログ」

高齢者が自宅で住み続けること、住み替えて生活を継続することを利用者と介護支援専門員の間で考えています。

こんばんは



奥さん夜勤で、こどものご飯を終わらせて一息ついているハッピービームです。


因みに、洗濯物たたみとお洗濯と・・・・お皿を洗わないとね!



さて、皆さんのお住まいの市町村、介護や福祉に関する姿はいかがでしょうか?



一般の地域で生活する皆さんは、保険者(市町村)の姿は、概ね役所や役場の窓口での対応が一番分かりやすいと思います。



しかし、業界的な関わりや事業者と保険者での関わりであったりと色々な場面で


保険者の対応・・・・・・・姿、姿勢が見て取れます。




昨日の友は、今日の敵とまではいきませんが・・・・・。



気づいていないかもしれまえんが・・・・・保険者のエゴや本音が見え隠れしています。



原因は、24年度からというか、高齢化に伴う保険者の抱える課題とも思います。



それと、保険者が抱える地域の商品パワーをもつ機関、そことのお付き合いや権威、しがらみ・・・。



私たちは、生き残りをかけて、高齢化と競争とこれから戦っていかないといけません。



保険者のスタンスをみながら・・・。