連休明けの仕事 | 「施設で働く介護支援専門員の独り言」改め「地域を歩く支援専門員のブログ」

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高齢者が自宅で住み続けること、住み替えて生活を継続することを利用者と介護支援専門員の間で考えています。

こんばんは


自宅に帰るなり、天井のネズミ退治に悩んでいる支援相談員のハッピービームです。


さて、珍しく3連休明けの仕事



年末なのに、退所ありで空きベッドを埋めなければなりません。


良かれと考えて、居宅ケアマネさんと連携しても・・・利用者の方より「今回は遠慮のお話が・・・」ということでキャンセルに・・・。



施設の1日のベッドが空床になると13000円程度の損失になります。



施設は、キャンセル料は頂きません(ホテルは頂きますが)



居宅のケアマネさんが「すみません」と誤っていただいても

取り返しがつきません。


私たちが、新たに入居者を利用までに結びつけるのにも日数が必要です。



私たちの腕の見せ所でもありますが・・・・。   

苦労もします。



連休明けの私でした。