今朝の散歩雨だよ~ すべるから危ない こんな顔に 地面好き 出ようと思ったら土砂降り。 滝のような、と形容される豪雨。 あわてて引き返すが、ケイは不満顔。 しばらく待って、小雨の中を出発。 降ったり止んだり。 急に日が射してきた時の蒸し暑さといったら、、、 雨具を着ているので汗が蒸発しない。 朝から減量モード。
今朝の散歩朝から上機嫌 毛並み良し 暑い。 今週はつらくなりそう。 熱帯夜の翌朝は地面からも熱気。 日の当たっているところにじっとしているのは苦痛。 にもかかわらずケイは止まる(笑)。 日陰で風に吹かれていると気持ちがいいんだけど。 ケイのお気に入りは噴水の周り。
ルリマツリ(和名)原産は南アフリカだそうです。 プルンバコ・アウリクラータ 全然覚えられません(笑)。 本来は常緑。日本の冬の寒さでは枯れてしまうこともあるとか。 いつものアサガオ。 これも種類が色々あるようだがよく知らない。
今朝の散歩おはよう 噴水だ ん? 楽し~い 今朝は会えるかも、とそのコースをとると、 コーギーのハイジちゃんと会えた。 ハイジちゃんのママにおやつをもらったケイは大喜び。 分かれていつもの噴水へ。 ほんのちょっと距離だけど、イヌ多数。 日曜日の朝はみなさんゆっくりめ。
Tシャツのリフォーム土産にもらったTシャツが何枚もあると言う話は以前に書いた。 私はもともとTシャツを着ないし、何よりサイズが海外のM、Lサイズでは話にならない。 で、枕やクッションのカヴァーにリメイクした話も書いたはず。 今日はTシャツのままダウンサイジングできないものかと思い、実行してみた。 大したことではない。 まず袖を切り取る。 裾を切って丈を詰める。 身ごろの両脇に適当な幅でミシンをかける。余分を切り取る。 袖ぐりを調節して袖をつけ直す。 裾の始末をして完成。 Tシャツの生地は伸縮するので縫いにくい。 しつけもまち針もアイロンもなしで直接ミシンをかけるから精度がよろしくない。 仕上がりはお世辞にもきれいとはいかなかった。 それでも2枚やってみて、けっこうコツをつかんだ気がする。 10枚も縫えば上手くなるだろう、きっと。 なぜ急にTシャツを着る気になったかと言うと、朝の散歩の時けっこう汗ばむのである。 いつもの長袖ジャケットやパーカーの下をTシャツにすれば洗濯も楽だし洗いっぱなしでアイロンもいらない。 散歩の時にしか着ないのだし、長い間死蔵されていたTシャツに日の目をみせるのも悪くなかろうと言うわけだ。 それにしてもミシンと言うのは便利な機械である。 こんなもの手縫いじゃたまったものではない。まさに文明の利器。
今日の散歩公園 岩の上 風を求めて外へ。 風はある。南風。 歩く、歩く、、時々走る。止まる。逆走する。 ふと思いついて公園は行く。 子供がいっぱい。いや、子供だけではない。 ケイのおもむくままに。 まあまあの涼しさ。ずっとこれくらいならいいな。
これで二度目頭はオレンジ色、体は白。 前部に脚がある。 http://youtu.be/72z0m-NxU6g 以前にも道端を歩いていたのを見つけてその姿に驚いた。 何モノだろう?と気になっていた。 今朝も散歩の途中で発見。 帰ってからネットで調べると、コガネムシまたはアオドウガネと言う甲虫の幼虫らしいことがわかった。 成虫は全身緑色でピカピカに光っている奴。 これは毎日のように見かける。道を歩いていたり、ひっくり返っていたり、つぶれていたり。
今朝の散歩芝生にイヌは入っていいのだろうか 今日は誰に会えるかな? 上機嫌 この後、イタグレ二人組に遭遇。ケイ、後ずさり(笑)。 大きい方は虎毛、小さい方はグレー。どちらもきれいなイヌ。 大きい方はわたしにとてもなついてくれて嬉しい。 ケイは私の後ろに隠れっぱなし。 暑さがじわりと戻ってきて湿度も高く、快適とは言い難い。 帰ってきてエレベーターで引越し屋さんといっしょ。 こう言う時ケイはあまり人見知りをしない。
クッキーカシスとバジルを加えた 卵なし オリーブオイル、砂糖、薄力粉 バジルが少しばかり多すぎたかな。 香りが強いからね。もっと控えめでよかったかも。 私は好きだからいいが、一般的にはと言うこと。 カシスは正解。味のアクセントになった。 他のドライフルーツも試してみたい。 今回は砂糖をいつもより多くした。 焼きあがりはざっくりした感じの食感。口の中でホロッと崩れる。 これをバターで作ったらまた違った風味になるだろう。 ますます楽しくなってきた。