前に乗ってた車両で、手放したあとで後悔することはよくあること。
その最たるものがカワサキ250TR。
足付き最高、軽い、ハンドルのポジション、ロングストロークのトルク感、全体的なスタイル、エンジンの造形… この車両に代わるものは現れそうにない
自分にとって「あがり」のバイクであることに気づいたのが遅かった。
これから足腰が弱くなり、大型に乗れなくなったときにまた出会えるという保証はない。
以上、言い訳
森の中に眠ってた250TRをお迎えしました
すんごいボロボロだけど、10年以内に直す方向で

おまけ
前に乗ってた車両。まだ走ってくれてたら嬉しいなあ。
