人の夢の話なんてつまらないけれど、後 で読み返すと自分は楽しいので記しておく
晴れた日に海沿いを走るローカル線に乗っている
母と私とあと2人の誰かと一緒
私は母を抱っこして座っている
(母は脳梗塞で半身不随になのでそれが反映されているよう)
あぁ 小さい頃とは立場が逆になるんだなぁ
そのうち電車は東京らしき都会を走り、車窓からビルの上に私と母が笑う顔のドアップ看板が出ていた(それを不思議とも思わずびっくりもせず、見て見て〜と話している)
覚えているのはそれだけ
ちょっと面倒に感じる帰省だったけど
会えるうちに会いに行こう
夢を覚えていたらまた記そう