こないだ実家の箪笥から持ってきた銘仙風の着物
母、祖母、大叔母、その他親戚の誰か彼かの着物がいっぱいあるので、誰の持ち物だったのかは分かりません。
銘仙は絹らしいけと、これは手触りからするとウールっぽい。
また新しく裏に布を付けようかとも思ったけど、そこまでの労力をかけるほど何度も着ない気がするのでやめました。
本日はこれを着て図書館へ
帯も同じく実家から持ってきたもので、私はちょいぽちゃのため大体長さが足りないものが多いのに、こちらはピッタリ!余裕がありました🎵
今までそれほど惹かれなかったけど、これからはもっと締めよう🎵
わーい!仲間ー🎵
吉田羊さんはアンティーク着物好きで有名な方
裄が短いのはロングの手袋したり、丈が足りないのはブーツ履いたりしています
と以前インタビューで答えていらっしゃいました
うん
いいですよね
おはしょりないからとタンスに仕舞い込むより、おはしょりなくてもどんどん着たほうが!
今度は柄の半衿にしてまたどこかへお出かけします🎵






