(大阪フェスティバルホール前あたり)

 

青葉賞の前に勝負にいった京都矢車賞。

人気でもセンテリュオ&リュヌルージュ本線でシスターフラッグ、レオコックブルーに行っていましたがスローの上がり勝負であっさりトーホウアルテミスが勝ってしまいかなり凹みました。

ハーツクライ産駒の距離延長。先行出来る強みもありました。

 

気を取り直しての青葉賞。

①ゴーフォザサミット②エリタオウ③スーパーフェザー

http://race.netkeiba.com/?pid=race&id=c201805020311&mode=result

結局スーパーフェザー軸の3連複。矢車賞の負けで100円流し。

万馬券を拾えたものの悔しいですね。

展望の時にゴーフォザサミットとエリタオウは相手本線に選んでましたから。

馬連にしていたら1円にもならなかったので良かったんですが。

ゴーフォザサミットもハーツクライ産駒の距離延長。

2着のエリタオウは梅花賞でサトノワルキューレに先着。前走はサトノに負けましたが0.1差で実力上位だと思えました。

ステイゴールド産駒というのもプラスだと思えました。

オブセッションは期待先行過ぎましたね。若さと気性の影響はあると思いますがシクラメン賞のようなディープ産駒の庭でレコード圧勝では信頼できないということでしょう。

 

■天皇賞春2018

混戦?

ハーツクライ産駒シュヴァルグラン、サトノクロニクル、チェスナットコート、カレンミロティック、ピンポンの5頭。

ステイゴールド産駒レインボーライン、ステイゴールド系ガンコ。

ピンポンはないとしてこの6頭と京都向きのトーセンバジルとブライアンズタイム持ちのクリンチャーを加えた8頭から考えることにします。

 

昨年の天皇賞は相当速いラップを刻みましたから能力ではシュヴァルグランが1番だと思います。

前走の大敗が引っかかりますが嫌われてオッズを下げているのでむしろ買いかなと。

色々書こうと思いましたが結局わからないので馬券はガンコからワイド3点くらいの遊びで他のレースに集中したほうが良さそうです。