やっと更新するかと思えば年末のかい!みたいな。
まあ、でも、見所結構あったので、是非載せたい
みたいな。
自分のブログなので何だっていいような気がするけど、一応断ってみる・・・w
オープニング。カメラ早すぎてピンボケまくり。
今田「(カメラ)こっちですね!まさかのスタッフからのどっきりでしたね。」
井上くんオツカレ?
今田「もう早く巻きでやらないとね!」
井「もう巻きですか?」
河「もう?」
今田「ズームインのスタジオですから、羽鳥さんがスタンバイしてますから、もう。」
井「はやくぅ。」
今田「明日の準備がありますからもう!」
河「そうです。今田さんが立ってるとこここ辛坊アナウンサーがいつも読んではる・・・」
井「そうですよ。」
今田「1時間の生ですからあっという間ですよ。」
井「そうですね。」・・・よそ見。
今田「1時間の生やとね、カットされないからフリートークしたくなるんですよ。」
二人とも笑
<名前に関する豆知識>
地名・・・押入・鍵・蛇口・裸・手・耳毛・薄毛・ハゲの前
がある。
井上くんは「えー!?うぇぇ??」と言って大喜びw
披露後は、カエルをつかんでみんなでパクパク・・・w
パクパクさせると「ツカエル」って言う仕様みたいですw
<あっち向いてホイは違う名前の遊びだった>
1970年スター誕生のゲームコーナーでは「コッチ向いてホイ」
顔出ししない構成作家に対して・・・
今田「なんでやねん。全然エエやん顔出しして。」
井「なんでなん?」
老人のリハビリをヒントに生まれたそうな。
ツカエルー!
今田「我々、吉本の芸人は、あっち向いてホイは桂三枝師匠が考えたっていう風に聞いてたんです。」
井「はい。」
河「生みの親であります、三枝師匠、はい。」
井「三枝師匠は後になってた・・・」
今田「三枝師匠は、多分ね、叩いてかぶってじゃんけんポンとかゲームをものすごいたくさん考えてはって」
井「箱の中身はなんじゃらほい」
河「そうそうそう。」
若干カエルで遊ぶ二人
今田「さあ、皆さんもなんか名前に関する豆知識・・・井上くんがなんか・・・」
井「あ、あります!」と何か見る。
井「あのーですねぇ。林家ペーさんのペーと言う字がありますね!あれは、横書き・・・あ、いや、縦書きの時はカタカナ・・・あ、ひらがなで、横がカタカナなんです。」
今田「あ、どっちも一緒やと思ってました。」
井「はい。字、違うんです、ちょっと。」・・・と何か探す。
今田「え、ちょっと、細かくなんか、あの・・・」
色紙を取り出す。(井上くんのカエルは落ちちゃいましたw)
井「実際書いてもらったんですけど、こ、こちらです。」
今田「これ実際の林家ペー師匠の?」
井「はい、直筆ですね!これ、縦がひらがなですね。横が、横書きがカタカナ」
伊東「同じじゃない?」
書いてみる河本くん
今田「あー・・・でも一緒やな~?あれ?な、な、何とかコレを成立させたいねんけど、ムリちゃうの?」
伊東「今ちゃん!今ちゃん!巻き巻き!」
今田「巻き!一応でも、ご本人がそう言ってはるということですね!」
井「直筆なんですよね!はい、あの、どうしても疑うというのならですね・・・」
と色紙を下において携帯を・・・
井「こちら!見てください、これ!」
今田「何これ!」
井「書いてるシーンを・・・」
今田「いやいや、違うやん、井上!書いたことは疑ってないねん。」
河「そやで」
今田「ひらがなかカタカナかを疑ってんねん。」
河「それがわからん。」
今田「あっちにコンピュータールームがあるんでスタッフに確かめてもらいますよ!ひらがなカタカナ言われても」
ちょっとなんか言いたげに色紙を持ってる井上くん。
落ちたカエルを拾おうとする井上くん。(はるな愛が発表してるょ?w)
画面の中を走る井上くんの頭とカエルw
拾えた・・・♪で、置いた。
はるな「DHCは大学翻訳センターの略なんです」
伊東「嘘言うたらあかん!」
はるな「まぁ!カエルカエル!」
今田「ちょっとちょっと、あの、はるなさん、お店やないんで止めてもらえます?」
河「化粧品やで?あんな、翻訳とか全然全く関係ないやん」
ツカエルツカエル・・・
今田「まだ、軽くは使えるね。」
今田「他になんかあります?」
河「あ!」と手を叩くが、アナウンサーに・・・w
つづく・・・














































































































































