みなさんこんにちは


水曜日担当パーソナリティー、kenです。


今日はここ岡山県立大学図書館から全世界に向けて僕の魂の叫びをお届けします。



ただいま昼休みです。後40分で授業が始まるのですが、その間に記事を完成させたいと思います。


さて何について記事を作成するか検討した結果、今日の僕自身のファッションチェックを、おすぎかピーコどちらか忘れましたが、彼らのファッションチェックよりも辛口でコクがあり、明確なコメントをしようとおもいます。



さて、まずはインナーとして着たTシャツです。今日は自分のカラーではない“緑色”を着こなすことにより、僕の揺らぐ精神状態を表現してみました。このTシャツはLサイズなのですが、でかすぎたため、はさみで切ってあります。

その“精神揺らぎTシャツ”にあわせるのは、白色で黒のストライプが入った、カッターシャツです。このカッターは第5ボタンがとれており、また第1、第2ボタンをあけてきているため、大々的に先ほどの“精神揺らぎTシャツ”が顔をのぞかせています。

が、このカッターのストライプは、揺れ動きながらも己の信念は決して曲げない男気を表現しており、“精神揺らぎTシャツ”とからませることで、内からにじみでるギャップを生み出し、1+1が100にも500億にもなるかっこよさを秘めています。


さて、次はジーパンですが、今回はいているのは持っているジーパンの中で、一番色が薄い青色のジーパンです。この色が薄いジーパンは、若干黄ばんでいるようにも見えますが、多分気のせいでしょう。

この黄ばんでいるのか、おしゃれに色が落ちているのかの“瀬戸際ジーパン”は、一歩間違えば黄ばみというリスクを背負う点で、僕の一か八かの賭けに出る男気を表現しています。


さて、最後はスニーカーですが、よく見るとペンギンが描かれています。このペンギンスニーカーによって、男気で統一した服装に、プリティな面をスパイスとしてきかせるという技を表現しています。これにより、男気がプリティさを引き立て、プリティさが男気を引き立て、全身をゆったりと包む黄金のオーラを生み出します。




しかし、今日の服装によって黄金オーラよりもむしろ、変人オーラが出ている感も否めません。





そして僕は木曜日担当Pさんにバトンパスします。


それではPさんど~ぞ~