卒業式がありました。
卒業する先輩方との思い出が多々あります。
どんな別れもお互いに名残惜しいですが、名残惜しいと思えるだけ大切な関係だったのだと思います。
別れは寂しいですが、寂しいと思えるだけその別れには価値があります。別れはただただ辛いというだけではありません。
プラス思考で考えれば、良い刺激です。
そして大きな別れのあとには、出会いがあります。それは今まで誰もが経験してきたことだと思います。
僕自身、名残惜しみながら地元を去り、ひとりも知り合いがいない状態で今のアパートに住み始めてから、たくさんの人に出会いました。
卒業生の方はそれぞれ新たな環境に行ってしまいますが、そこには、大きな出会いがあると思います。
在校生も、新入部員が『またバド部にいってみよう』と思えるように、やさしく気にかけていきましょう。
どうもこんにちは。kenです。
いろいろ考えても、どうにもならないので、式後の夜ピヨハラとイオンをふらつきに行ってきました。
行き当たりバッタリで映画を見ました。『ドラえもんを見ようか』となりましたが、チケットを買う段階でもうすでに本編に6分ほど入ってしまっていたので断念。ほとんどの映画が近い時間から始まらず、『ドリームガールズ』という映画だけ5分後くらいから始まるようでした。
日本の映画なのか、海外の映画なのかもわからないままチケットを購入。(メンズデイだったので安かった)
もちろんあらすじなどもわかりません。宣伝用のポスターすら目にしていません。見たのはチケット売り場の電光掲示板の『ドリームガールズ』という文字だけです。
案内された劇場の前に、小さい女の子向けのアニメの看板が立ってました。それは予告用のものでしたが、
【もしかしてドリームガールズってプリキュア(プリキュアを見たことはないですが)みたいなアニメか!!?だとしたらオレとピヨハラ男二人はかなり痛いぞ!!】
しかし、始まった映画はミュージカル的な作品でした。まあ普通の映画でした。
映画が終わり、イオン内の回転寿司店へ…

映画の半券をみせると、味噌汁みたいなものを無料サービスしてくれました。

食欲が衰えることなく、皿は積みあがる…
向こう側に見える皿がピヨハラの、手前の高く積みあがっている皿が僕のです。
食べるスピードが君とは違うのだよピヨラー
写真撮るなら最後に撮れよ!!
とツッこむピヨハラ
まだまだ皿は積みあがります。

僕が20皿+赤だし
ピヨが11皿+赤だし
で終了
19皿でおなかいっぱいでしたが、キリが悪いのでもう一皿食べました。
僕をバカなやつだと思わないでください。
会計のときにうれしい大事件発生。というか僕は気づかなかったし…少なくとも僕は何も悪い事はしていない。いやほんとに。
気づいたの店でてちょっとしてからやし。オレは何も悪くない。

こんなに食べるんじゃなかった…お金ないんだよ…
どうしてくれるんだよ…お前といると金が羽のように飛んでくよ…
と落胆するピヨハラ