グリーヴァ オフィシャルブログ「古き良き時代の継承者は語る…」Powered by Ameba

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http://www.grieva.com/


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グリーヴァ ラストアイテム 2018.03.14(WED)RELEASE 

Ains通販限定販売 「Dead[en]D」ツアーオフショット映像 CM SPOT

 

 

 

グリーヴァ ラストアイテム
2018年03月14日(水)リリース
Ains通販限定販売
「Dead[en]D」
 
AMWK-045
\10,000-(TAX IN)
発売元/販売元:MadWink.
 
【CD】
・グリーヴァSE集
「Social Escape」
-収録曲-
1.[Schwarz] of Hades 1st FULL ALBUM「鬼ト影」
2.Type:Go'[sick]  1st MINI ALBUM「黒イ百合ノ花トxxx」
3.Type:[艶] 2nd MINI ALBUM「妄想主義者ノ背徳。」
4.Type:[Requiem]  3rd FULL ALBUM「混沌ノ匣」
5.The Mission of the Existence proof※未音源化
6.Apocalypse※未音源化
ボーナストラックあり
 
・未公開音源CD「雫」
 
【CD】
・2017年12月30日(土)高田馬場AREA
Madwink. PRESENTS
グリーヴァ単独公演TOUR2017
「Dead[en]D」-1-/「Dead[en]D」-FINAL-
2公演収録
※「Dead[en]D」-1- 7曲/「Dead[en]D」-FINAL- 9曲 収録

「Dead[en]D」-1-
【収録曲】
Dead[en]D 
Fake 
血液ゼリィ 
水中沈む透明な匣 
Art play 
脳内妄想薔薇薔薇DOLL
自己精神殺害推進會 

「Dead[en]D」-FINAL-
【収録曲】
退廃的狂葬 
黒い涙 
煉獄 
「君ノ存在理論」 
Addiction 
Liar... 
妄想主義者ノ背徳 
腐『furan』乱
希望ト夜 
 
【DVD】
・2017年12月30日(土)高田馬場AREA LIVE DVD映像
Madwink. PRESENTS
グリーヴァ単独公演TOUR2017
「Dead[en]D」-1-/「Dead[en]D」-FINAL-
2公演収録※全曲収録

「Dead[en]D」-1-
【収録曲】
1.Dead[en]D
2.操リ人間
3.鬼ノ犇メク籠目唄
4.Fake
5.Betrayal
6.血液ゼリィ
7.幻影Syndrome
8.Hateful fragrance
9.-終焉-
10.水中沈む透明な匣
11.灰降ル丘...
12.Art play
13.解離性同一性障害
14.道化師ノ唄
15.「僕ノ自殺理論」
16.Bondage
17.MAD[ism] Night party
18.毒-ドク-


encore
1.脳内妄想薔薇薔薇DOLL
2.Limited World
3.無常成ル世界ノ解答
4.自己精神殺害推進會


「Dead[en]D」-FINAL-
【収録曲】
1.退廃的狂葬
2.刑法第39条第1項「心神喪失者ノ行為ハ之ヲ罰セス」
3.黒い涙
4.煉獄
5.Existece proof
6.侵喰-shinsyoku-
7.夕刻絶交センチメンタル
8.「君ノ存在理論」
9.ironic sky
10.こんな壊れた世界で...
11. in the Blue
12.失明
13.Addiction
14.Liar...
15.妄想主義者ノ背徳
16.蜥-tokage-
17.潔癖症ノ僕。
18.黒蟻ノ群レ


encore1
1.腐『furan』乱
2.中絶
3.Memory
4.希望ト夜
5.孤独人形症候群
encore2
1.Wish
2.Dead[en]D

 
・撮り下ろし写真集※ファン投票による撮り下ろし写真+最新アーティスト写真
※12月30日「Dead[en]D」ライブ写真+「Dead[en]D」TOUR中ライブ写真
 
・ライブPHOTO※メンバー個人5枚セット
 
・「Dead[en]D」ツアーオフショット映像
 
◆購入方法◆
受付開始:2018年01月10日(水)18時
受付URLhttp://ains.cart.fc2.com/
<発送に関するお知らせ>
※2018年03月09日(金)までにご入金頂いた方は、
発売日前後に順次発送を予定しております。
※2018年03月10日(土)以降にご入金頂いた方は、
2018年03月15日(木)以降に順次発送を予定しております。
※なお、発送はそれぞれ変更になる可能性がございます。
予めご了承下さいませ。

 

グリーヴァOfficial Site
http://www.grieva.com/
購入ページ
http://ains.cart.fc2.com/ca4/555/p-r4-s/

 

 

 


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グリーヴァ単独公演TOUR2017Dead[en]D-1-、Dead[en]D- FINAL-お疲れ様でした。

これまでの事、グリーヴァへの想いを140文字ではまとめられなかったので最後にブログに書こうと思いました。
ブログを書き始めてからも結局上手くまとまらずに気が付けば年が明けてしまいましたね。

2018年明けましておめでとう御座います。

グリーヴァが始動したのは2012年7月1日でした。
でも実はその年の4月、5月ぐらいからグリーヴァと言うバンドの活動は始まっていたんです。準備期間って言うんですかね?
最初は正に右も左も分からないって感じで、分かることと言えば兎に角曲を作りまくることでした。作曲用にパソコンとか色々買い集めたのもこの時で、すぐ作曲ソフトが固まったり、変な「警告!」みたいなのが出て来たりで昼夜問わず碌さんに電話して助けてもらいながら曲を作っていた気がします。
そう考えると作曲のしかたも分かってなかったですね。

そんな時にできたのがDead[en]Dでした。

「古き良き時代の継承者」と言うコンセプトを自ら打っていながらまだ模索に模索を繰り返している時に出てきた曲って感じですかね。
正直Dead[en]Dってグリーヴァのコンセプトである90年代のビジュアル系って言う感じではなかったと思うんです。でもこの曲に何度も助けられました。
始動当初から2017年12月30日まで相当な数演奏してきたと思います。
沢山来てくれてた人の中にはDead[en]Dもう飽きたわって人もいたかも知れないんですけど、始動当初にコンセプトとか関係なしにこれ良いねって皆でなった曲だったから今でも大事にしていたんだと思います。

dead endって行き止まりって意味なんだけど、グリーヴァはdead endから始まったような物で、節目では必ずセットリストに入れて来ました。
だから最後のTOURタイトルが「Dead[en]D」だった事も僕は行き止まりを感じたからではないと思っています。


バンドをやっていてTwitterなんかを見ていたりすると解散って言う文字をよく見るような気がします。
今までも色んなバンドの解散発表とか聞いたりしましたが正直解散って言う決断が周りに及ぼす影響なんて想像も付かなかったです。

でもいざ自分のバンドが解散するってなった時、解散とはどう言う事なのかを初めて痛感しました。
5年半活動を続ける事は楽では無かったです。
でも5年半続ける事が出来たのは間違いなくMAD[ist]の皆、事務所、スタッフ、関係者の方々のお陰でした。
このどれかが欠けていれば本当に活動出来なかったです。
これまで支えて来てくれた人達に対して解散と言う決断は裏切り行為なのではないかとも思いましたし、まず良いお知らせではないので発表は凄く緊張した記憶があります。

それでも最後までグリーヴァを支えてくれる人達があれだけいた事にとても救われました。
だから僕は解散と言う答えを出した事を悔いるのでもなく、悪怯れるのでもなく最後まで支えてくれた事に対して感謝の意を込めてライブをする事が恩返しだと思いました。
そうする事で僕自身もライブが毎回本当に楽しかったです。
全てのMAD[ist]の皆。最後まで本当に有難う御座いました。手紙も全て読ませてもらいました。


そしてMAD[ist]同様最後まで支えてくれたメンバーへ

琉碧君。
琉碧君は本当に素直な人でたまに…いや、割と頻繁に天然な所を発揮してくれたね。お陰で場が和みました。途中で脱退してしまったけどそれからもグリーヴァの事を気に掛けてくれて有難う。


優冴。
優冴のドラム好きだったよ。優冴と初めて会った時にも「この人とバンドやりたいな」って思った事をよく覚えているぐらいに。
最初の頃は頻りに「途中加入だから」って事を気にしていたけどメンバーは誰一人として気にしていなかったよ。優冴で良かった。有難う。

緋雨さん。
思えば緋雨さんのお陰で人生が激変しました。
ちょっとしたきっかけではあったけどあの時緋雨さんからの一声がなければ今の自分はいなかったね。俺って結構我儘な所あるし、面倒臭い性格してるのに仲良くしてくれて有難う。
緋雨さんのベース頼もしかったよ。

碌さん。
碌さんは良き理解者だったよ。
パートが同じだからって言うのもあったと思うけど、色んな相談に乗ってもらったね。
自分に無いものを沢山持っていてギタリストとしても尊敬してました。一緒にギターを弾いてくれて有難う。

狂鬼さん。
狂鬼さんの歌が本当に好きで、曲を作って狂鬼さんに歌を入れてもらうのが凄く楽しみだったよ。
最後に作ったLimited Worldの歌も最高でした。
色々と気に掛けてくれてしんどい時とか連絡くれたり手伝ってくれたり沢山助けられました。
グリーヴァを引っ張って行ってくれて有難う。

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皆大好きです。これまでもこれからも仲間だと思ってます。



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昨日は高田馬場AREAにて、

「Dead[en]D」-1-、[Dead[en]D]-FINAL-

お越し頂き有難う御座いました。

 

遅くなってごめんね。

 

さて、何から話そうか。

性懲りもなくノープランで書き始めちゃいました。

多分いろんな話をすると思うけど、1番に伝えたいのは

 

本当に今までありがとう。

君達に会えた俺は本当に幸せ者でした。

 

この二つに尽きると思います。

 

俺がバンドを始めたきっかけは中学の卒業ライブで当時はドラムでした。

今はもう全然叩けないけどね!

 

ちょうどそのタイミングでヴィジュアル系に出会いました。

最初は「なにこれ」って感じで良い印象じゃなかったんだけど

友達は懲りずにこれなら聴けるはず!とか言っていろんな曲を聴かせてもらったのは記憶に新しいかな。

 

そこから俺のヴィジュアル系人生は始まったんだと思います。

高校になってその派生で学校外でバンドをして、親にめちゃくちゃ怒られてました。

夢中になりすぎてたんだろうね。

 

その後、高校3年の時に軽音楽の先輩伝いで狂鬼と出会いました。

この時に狂鬼に出会ってなかったらきっと二人とも全然違う道を歩んでたんだろうね。

当時は11年も一緒にバンドやるとは思ってもみなかったね。

 

初めて一緒に組んだバンドが終わって2人になって、

2人で立ち上げたのがひとつ前のバンド。

2人が4人になって、4人が5人になって、5人が4人になって、また4人が5人になり

今の形のグリーヴァになってます。

 

だから狂鬼に関してはちょっと特別な存在でした。

でも、期間なんて関係ないぐらい他のメンバーとも濃い時間を過ごして

今では全員大好きです。

 

このメンバーで1つのものを作り上げて

お前らに見せるのが本当に楽しかったし嬉しかったよ。

 

なんかのインタビューで答えたことあったけど、

MAD[ist]は良くも悪くもめちゃくちゃ素直で、

好きな曲が来た時の笑顔は最高だし

好きじゃない曲が来た時の顔はこの世の終わりみたいだし 笑

奇声は発するわ欠伸はするわでホント手のかかるやつらでした。

 

それでもその素直な反応を見せてくれるMAD[ist}が本当に心から好きだったし

お前達と過ごしたこの5年半は俺にとってかけがえのないモノになりました。

きっとこの5年半で体験した時間は何ものにも代えられないと思う。

 

グリーヴァの碌という一人物はここで幕を閉じてしまうけど、

これからも暇を見つけてはギターは弾いてると思います。

 

いつか気まぐれで曲作ったりしたら自分のサイトでも作ってアップしていこうかな。

そこで近況報告とかも出来たら素敵だよね。

 

めちゃくちゃ長くなっちゃたけど最後メンバーに一言ずつ書いて終わりたいと思います。

 

琉碧

ホントにアホな珍事件、珍発言が多くて脱退したあとも度々話題に上がるぐらい濃いキャラで

笑わせてもらいました。プレイヤーとしては手数や芸の細かさは1級品だったよ。覚醒!笑

 

優冴

本当にグリーヴァに加入してくれて有難うね。持ち前の明るさがグリーヴァには欠かせない存在でした。

ドラムは兎に角音がめちゃくちゃに良かった。優冴のドラムを後ろにしてギターを弾くことが最高に気持ちよかったよ。

 

緋雨

ホント面白い奴でギャグセンの高さには惚れ惚れするほどです 笑 バンド以外の所でも趣味を共有できたことが

個人的には居心地の良さを感じてました。ベースもヘドバンも超うまくてグリーヴァの自慢でした。

 

誰よりも気が利く人で行動力もあって、グリーヴァがちゃんと活動できていたのは陽のおかげと言っても過言ではないね。

ギターは俺が出来ない事をサラッとやってのけてくれて本当に頼もしい相方でした。最高のペアだったと自負してます!

 

狂鬼

自分のやりたい事を貫く頑固さは俺に引けを取らない程だったね 笑 でもその芯の強さがあったからこそここまで付いて来たんだよ。

こんなに激しいバンドでここまでちゃんと歌うこともできるボーカルってのは中々居ないよ。狂鬼と出会えて良かったです。

 

グリーヴァ 碌-roku-

 

 

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