こんにちは!グリダ整形外科です。

鏡を見るたびに、どうしても重たく見える目元や、きつく見られがちなつり上がった目尻でお悩みではありませんか? 目の横幅が短くてメイクをしても映えなかったり、目尻側のスペースが足りなくてストレスを感じている方へ、

本日は特別なソリューションをご紹介します。

単に目を大きくするだけでなく、個々の顔の調和に合わせた「理想的な角度と長さ」を見つけ出すデュアル開け(デュアル切開)! グリダならではの精巧な技術についてご案内いたします。

 


重たい小粒目よ、さようなら

 

角度と長さの完璧な調和で、理想の目元に。

小さく重苦しく見える、いわゆる「コ막눈(小粒目)」は、目の横幅と縦幅が同時に不足している場合に起こります。これを解決するには、単に一方向へ広げるのではなく、目尻の角度を精密に調節することが何よりも重要です。

グリダ整形外科のデュアル開けは、一人ひとりの眼球の奥行きや結膜の露出度を徹底的に分析。やりすぎ感のない、その人が持つ目元の長所を最大限に引き出す「最適な角度」「長さ」を設計します。

画一的な手術ではなく、あなただけのオーダーメイドデザインを通じて、不自然さのない、生まれつきのようなスッキリとした目元を体験してください。

 

 


目尻切開 + 目下切開の出会い

 

横幅の拡張と縦の傾斜調節を同時に行う「デュアルシステム」

デュアル開けとは何でしょうか? それは、目の横幅を延長する「目尻切開」と、下まぶたの傾斜を調節する「目下切開(たれ目形成)」を並行する手術です。

  • 目尻切開: 詰まって見える目尻部分を拡張し、横幅をスッキリと広げます。

  • 目下切開: 下まぶたのラインを緩やかに下げることで、縦幅を確保し、柔らかな印象を作ります。

この2つを同時に行うことで、物理的に目を大きくするのはもちろん、きつかった印象を優しく魅力的なイメージへと改善できます。

 

 


時間が経っても変わらない「骨膜固定」の力

 

後戻りの可能性を最小限に抑える、グリダの精巧な固定技術

切開手術をためらう理由の一つに「時間が経つとまた戻ってしまう(癒着)のでは?」という不安があるかと思います。 グリダ整形外科では、そのような心配を払拭するために「骨膜固定技術」を適用しています。

単に皮膚の表面だけを切って縫うのではありません。目の中の硬い組織である骨膜に精巧に固定し、組織の再配置を並行することで、後戻りや変形の可能性を画期的に低くしました。

 

 


1mmのディテールが作る奇跡

 

「黄金比」を見つけ出すオーダーメイド設計

美しい目元の鍵は、派手さではなく「調和」にあります。 結膜が露出しすぎて赤く見えたり、不自然な印象にならないよう、1mm単位の微細なディテールにこだわり、目尻の角度をデザインします。

過度な施術は避けつつ、最も確実な変化を感じられるポイントを、グリダの豊富な臨床経験から導き出します。

 

 


こんな方におすすめです

 
  • 目の横幅が短く、印象が重たく見える方

  • 目尻がつり上がっていて、きつい印象を与えてしまう方

  • 過去の切開手術で後戻りしてしまった、あるいは結果に満足していない方

  • 目尻側のスペースが狭く、アイメイクが映えない方

 

安心・安全で正直な診療

 

傷跡と腫れを最小限に抑え、本来の美しさを引き出す

グリダ整形外科は、派手な広告よりも患者様の安全と自然な仕上がりを最優先に考えています。 解剖学的な構造を無視した過度な切開は行いません。

微細切開と繊細な縫合術により組織の損傷を最小限に抑え、スピーディーな回復をサポートするアフターケアプログラムもご用意しております。

 


 

 

 

正直な診療、精巧な手術、そして温かいケア。 これがグリダ整形外科の追求する医療哲学です。

あなたの本来の美しさを最も輝かせるために、私たちは最善を尽くします。

本物美しさを描く、グリダ整形外科

 

 

お問い合わせ、申請は公式LINEにてクローバー

 

 

あなたの美しさを描くグリダ美容外科

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