今、出張先ホテルにいます。
キリスト教 仏教 本が置いてあり読んでます

仏教本の中に。
(悟りへの道。心を清める)から抜粋します。
人には、迷いと苦しみのもとである煩悩がある。この煩悩のきずなから逃れるには五つの方法がある。
第一には、
ものの見方を正しくして、その原因と結果をよくわきまえる。全ての苦しみのもとは、心の中の煩悩であるから、その煩悩がなくなれば、苦しみのない境地が現われることを正しくしるのである。
見方を誤るから我という考えや、原因、結果の法則を無視する考えが起こり、この間違った考えにとらわれて煩悩をおこし、迷い苦しむようになる。
今日は、一つだけ書きました。
新月ですが、仏教 キリスト教 本を読んですごしてる私でした