止めたかった 歯車は痛い程噛み合って時計の針 廻っていく 己の不甲斐なさに泣きそう 心底自分自身に嫌気がさした きらいきらい大嫌いだよ消えたいよ 考えなしってこわいな やはり何事も後々つけが回ってくる 世の中そういう風にできてるんだよね あまりのカスさに涙も出やしない 愛だの恋だの、恋愛のことで ああだこうだ言ってる場合じゃない それらにかまけてる余裕は完全にない 人間やってく自信ねーよ ただただ絶望絶望絶望絶望