神様いじわるしないでよ。。
好きだから会いたくないんだよ。
愛なんていらねえよ、
夏。。
(´・ω・`)
SUPER SHOW3 in JAPAN 行ってきました。。
12月しゃいにコン。1月SMT。2月すぱしょ。。
3月 私、死ぬんじゃないかと思います。(人生の運を使い果たしたため)
一人でいったんですが、席はセンター、真ん中の花道から5列目で端っこでした。
一人の人に通路側の端っこの席が当てられるようでした。
「やった花道近いー!!真ん中のステージも見えるー!!ダンス楽しみだぁぁ」と喜んでおりました。
ライブが始まって、彼氏ドンへがぶらさがって出て来ました。
「髪染めてる!超絶かっけー!!」
メンバーがイスに座って現れました。
「うわっ。美しすぎて人形のようだ・・・この世に存在するなんて・・・。。」
ウニョクが私の横の通路に出てきました。
「うにょくちっさ。」
「え。てか私の横は通路じゃなくて花道なのΣ(・ω・ノ)ノ!」
そう。私の隣りは花道だったのです。期待に胸膨らみます。
やってきましたシンドン!!
花道隣りの私は軽々とシンドンとのタッチに成功!
TVは太って見えるといいますが、シンドンはTVで見るより太かったです。笑
シンドンの手は肉厚ででかく、とてもカサカサしていました。
タッチした後、手に粉みたいなのがいっぱいつきました。。
少ししたら、係りの人がペンが花道に行かないようにロープ張り出したんです。
「え。まだシンドンとしかタッチしてないし。」
「このままで終わる訳にはいかねぇよ!!」
でもそんなの心配御無用でした。ロープなんぞがペンの力に勝てるわけないのです。
しまいには私の後ろでロープを抑えだしたお兄さん。
お兄さんはどんなにペンに潰されても、ずっとロープを抑えていました。
もうゆるゆるでロープの役目など果たしてないのに、それでもロープを押さえ続けたのです。
てか、ペンはメンバーが来たときは花道に押し寄せるんですが、
メンバーがメインステージに行けば自分の席に戻るんです。
無駄な戦いを必死にするお兄さん。
あれは私とお兄さんの戦いといっても過言ではなかった。
お兄さんが銀テープを私のかばんに大量に投げ入れてたの、私知ってますよ。
で結果、シンドン3回、ソンミン2回、ヒチョル、ウニョク、イトゥク、ギョのふくらはぎとのタッチに成功しました。
ライブは、
歌もダンスもパフォーマンスも最高で、
日本とくべつsongもすごくよかったです。
ジャスティンビーバーのべいびーはヘンリーの曲になりました。
イェソン兄さんが花道で1曲歌ったんでガン見できました。
全然ぶさいく違う。いけめんやん。
と、みんな言ってました。
なんかこっち見て引いてたように見えたけど、
今思えば、ペンたちと花道の彼らを隔てる手すりのせいで
ペンが檻から手を出す何かの群れに見えたんでしょう。こわい。
絶対こわいのにやさしくしてくれてありがとうSJのみなさん。。( ´(ェ)`)泣
ファンサめっちゃするとは思ってたけど想像以上。。
特にソンミンとヒチョル。
ヒチョルはぽっぽしたり、髪なでたり、ハグしたり。。
彼はペン一人一人の顔をじーっと見るんです。
運よく私もヒチョルに見つめられ、2秒ほど思考停止しました。
ヒチョルはTVで見るより顔薄くてきれいでした。
シウォンさんもそんな濃くなかったです。あとでかいのに足細すぎ。
ソンミンはきれいな顔してた。
イトゥクは超きれいな顔してた。
最後83の2人の目がとてもキラキラしいていたのが印象的でした。
とりあえず、私もう今年満足です。
ありがとスーパージュニアのみなさん。。
また会いましょう。。


