店内の桃が

満開を向かえようとしている


ブログを書こうと

ぼんやりとPCとにらめっこしたまま

意外と時間が過ぎた



先日

高校時代のサッカー部のマネージャーから

サッカー部の同窓会をやるとの連絡

今回は同期だけの集まり

同期だけでも女子サッカー部、マネージャーを含めたら

100人ほどの部員がいた

どれくらいの人数が集まるのだろう

クラスメートは正直、もう忘れてしまった人もいるかもしれないが

サッカー部の仲間はクラスに関係なく

今も顔も名前もポジションも覚えている

もちろん

今でも店に来てくれたりして、顔を合わせる仲間もいるが

会わなくなってしまった方が多い

仕事して家庭を持って、みんなきっと元気にやっているだろう

独身貴族(古いな言い回しが… 笑)

どれくらい減ったのか少し気になる



当時のみんなを思い出すと

案外、安心感のある期待をしてしまったりもするわけで(笑)

しかしながら

当時は制服姿の印象よりも

ユニフォーム姿の印象の強い仲間たちが

スーツにネクタイで店に来てくれることに

未だに妙な違和感があり

その感覚は、今回の同窓会でも

おそらく変わらないのだろう


この時の流れに感じる事

当時の自分に思う事

様々あるが

素晴らしい時間を共にしたと思える今

みんなに会えるのが

とても待ち遠しい





なぁんて

綺麗に終わりたいところだが…


サッカー部の同窓会って

せっかくの共学校だったのにも関わらず

男ばっかじゃん…


と思ってる自分が

85%

(笑)