昨日・・・。
また、信じられない訃報が。
朝まで作業をして、小休止にテレビを点けると、
マイケル・ジャクソン病院に緊急搬送…。
米メディアは死亡と報道。
それを見て、『またまた~ぁ。米メディアのマイケル虐めが始まったよ。』と。
その後、現実を知ることに。
思いおこせば…。
中坊の頃、『スリラー』をテレビで観て夜眠れなくなったり…。
ムーンウォークを真似たりしたなぁ。
初めて手にした、外国人アーティストのアルバム(当時はLP盤だったっけ)も、
彼の物でした。
晩年の人生は波乱と『?』だらけだったけど、
彼は究極のエンターテイナーだったんですね。
まだ50歳と言う若さ。
世界の音楽業界に多大な功績を残した
マイケルの死が悔やまれてなりません。
そして何より、GrooveFactoryの記念すべき一曲目が
『USA for AFRICA / WE ARE THE WORLD』でした。
まだまだ、書きたい事はたくさん有りますが、それはいずれ別の所で…。
マイケル・ジャクソンさんのご冥福を心からお祈りいたします。
Michael! Thank You, Very,Very,Very…Much!!