やっぱり最後は、太陽だと思う。 | 3ボトル(ズ)キャンパニー

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家族3人+犬1匹でたまにキャンプしています(いました)。
ファミキャンは妻がブログで記録を残してくれています(いました)。
でも、最近は山登りが楽しくて、自分でも少しずつ書き始めました。
2021年、アマチュア無線の免許も取得。
脱線の多いブログですが、よろしくお願いします。

我が家に隕石が落ちました。

 

 

 

仕方のないことです。

 

 

 

 

屋根を貫通し3階の天井にもぽっかりと穴があいてしまいました。

 

 

青空が見えます。

 

 

 

 

 

 

勢いはそれだけにとどまらず、

 

 

3階の床を抜け、2階の天井まで貫通してしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

恐ろしいことです。

 

 

 

 

 

 

茶番をつづけます。

 

 

 

 

 

 

たままりちゃんと相談し、業者さんに工事をしてもらいました。

 

 

 

この穴をどう生かすか・・・・・

 

 

 

 

 

煙突?

 

 

 

 

暖炉・・・も悪くないね。

これから暑くなるけど。

 

 

 

 

 

 

しかし、この筒をはめ込んでみると・・・

 

 

 

 

 

 

ピタッ。

 

 

屋根から2階の天井まででピッタリはまってしまいました。

 

 

暖炉には短かったようです・・・

 

 

 

なので、そこに光を拡散するふたをしてみました。

 

 

 

 

 

 

これがなかなかいい感じ。

 

 

 

よって、太陽の光を使った照明として使うことにしました。

 

 

 

 

 

茶番にお付き合いいただきありがとうございました。

 

最初からつける工事でした。

 

 

 

 

 

東京の狭小戸建ての悩みは、、、

 

やはり太陽さん。

 

住宅がひしめき合っているため、

 

部屋によっては太陽さんとお会いする機会が少ない。

 

 

この解消こそが、妻であるたままりちゃんの悲願でもありました。

 

 

 

「やっぱり最後は、太陽だとおもう」(吉永小百合さんがやってたCM)

 

 

 

に激しく同意する我々夫婦としては、

 

 

 

太陽がほしい。

 

太陽がほしい。

 

部屋に太陽がほしい。

 

部屋に太陽がほしい。

 

 

 

 

 

 

念じれば叶うものです。

 

我が家の2階に太陽がやってきました。

 

 

 

 

 

 

 

暑さも紫外線も通さないらしいですよ。

 

 

 

(おわり)