2021年に全塗装して仕上げた、マラサイだが。
この頃は酒飲んで酔っ払ってはガンプラ作ってた笑
素組みは当時小学生だった息子ちゃんが担当した笑
その後は一旦、全パーツ一旦ばらしてヤスリがけ。
400番→600番→800番まで一心不乱に笑
※最後つや消し処理するのに800番までかける必要あったのか(謎)
そして無駄にパテで肉穴を埋めて仕上げる作業!笑
※ハッキリ言ってこれ完全に自己満の領域。凄いね!酒のチカラって苦笑
その後は、胴体の合わせ目消しとかの後ハメ加工を
酒のチカラにより黙々とこなしてゆく。
フロントアーマーをカットして分割し可動するよう
加工したが間違えてリアアーマーもカットする苦笑
※おかげで前も後ろも可動するようになったのであった。
一通り加工作業を終えたらクレオスの1000番で
サフチェック。ヒケがあったら再度ヤスリかけては
サフチェックを繰り返す。酒のチカラにて笑
ヒケって何と思った方!詳しく説明するの怠いので
こちらにて確認をお願いします笑
バックパックのセンサー部は、余分なランナーとか
カットして埋め込んだ。ビームサーベルとかのね。
サフチェック終えたら説明書の調色通りに塗装へ。
マスキングしては塗装して、スミ入れをしたりして
正規品ではない水転写デカールを貼ったりした。
モノアイも削って別売りのHアイズ埋め込んだり。
そして塗装を終えたら、つや消し吹いて組み上げ。
この組み上げる作業が一番好きだわ笑
今更、気付いたがバックパックのセンサー・・・・
わざわざ、トルマリングリーンを吹いてるねえ笑
そして最後は記念に撮影ブースで撮影。
うん!カッコいいね笑
てか、ギラ・ドーガっぽくて好きだな。この機体。
ちなみに、この作業を大体2日程で終えてたんだが
酒のチカラって凄いなぁ~なんて思った次第!苦笑
この記事を見て、俺も塗装してみたいぜ!な~んて
惑わされた方にオススメの機材はこちら。
※コンプレッサーの音が夜間だと少し気になるかもだが苦笑

それでは、本日はこれにて。



























