2021年に全塗装して仕上げた、ドラッツェの
ユニコーンVerなんだが・・・・・・・・・・・
酔っ払って記憶ロストしながら、プレバンで注文し
後日届いてビックリしたやつなんだな。これが!笑
実はドラッツェは以前に、0083のやつを含めて
2回は作ってるんだよな。なんだか好きな機体で笑
てか、ドラッツェ改のお値段すごくね??昔々は
2000円ちょいくらいで買えたんだけどね苦笑
とりま、素組みした状態のドラッツェがこちら。
エングレービング部だとかの、ホイルシールとかは
付属してるんだけど貼ったとして・・しょぼい!笑
とりま、バラして合わせ目を消したり、ペーパーを
400番→600番→800番まで表面処理をして
赤系のパーツだし、ホワイトのサフを吹いてみた笑
※赤・白・黃のパーツは白サフを使うと言う個人的なこだわりなんだな。
ちなみにホワイトサフ以外はNAZCAのシリーズ
こちらを個人的な好みで使ってる。
NAZCAシリーズでもフレーム部にはメカサフが
便利だしオススメ!ただし、ペーパーの下地処理は
800番~1000番までかけた方がいいかも。
※600までだとヤスリの後が残った記憶があるんだよね苦笑
話がそれてしまったが。
エングレービングの塗装は、サフ後にホワイト塗装
その上からエナメルブラックを吹き付けた。
※エナメルブラックをそのまま吹いたらパーツ割れるからね。
エングレービング部の塗装の工程は、エナメル用の
シンナーを綿棒に染み込ませ丁寧に拭き取ってく。
※ビフォーアフターの画像見当たらず!すまん苦笑
大きいプロペラントタンクの内側もマスキングして
塗装してゆく。わざわざやんなくても良いかも苦笑
塗り分けする箇所はマスキングして塗装してゆく。
塗料はアレンジすることなく説明書通りの調色で笑
エナメルブラックでスミ入れした後、つや消しの
トップコートを吹いて塗装完了して組み上げる。
なんかいいよね!笑
からの、撮影ブースを使って撮影もしていた!笑
うん。これは眺めながら酒飲める笑
この記事を見て、俺も塗装してみたいぜ!な~んて
惑わされた方に!!オススメの機材はこちら。
※コンプレッサーの音が夜間だと少し気になるかもだが苦笑

それでは、本日はこれにて。





























