先週の土曜日。
6月8日は僕は渋谷にいました。
夕方5時30分過ぎの空間。
喫煙所です。笑
この写真でどこか分かった貴方は、立派な音楽バカです。( ´艸`)
彼らの音楽を感じに。
渋谷クラブクアトロ。
アナログフィッシュのNew and Clear Tourのファイナルです。
昼間は渋谷の街をブラブラして、セール前の物欲を抑えるのに必死でした。笑
物欲を制止したために発生した食欲の話は、とりあえず置いといて。笑
ライブ前の一服。
ライブ前のビール。
準備万端でのライブ待ち。笑
アナログフィッシュのライブが良くなかったことなんて一度もないのだけど、
この日のワンマンはあまりに力強すぎて優しくて、ただただボー然と魅せられてしまいました。
大好きな曲『Hybrid』の魂の込め方がハンパなくて、溢れ出る感情に魂を抜かれそうになりました。
優しく包まれる曲の連続に、途中、まさかの眠気が発生してしまうハマーンさん。
退屈とかじゃなくて、あまりに心地良かったんです。笑
素朴すぎる風貌の三人。
街で会っても、言われなきゃ、
音楽を演っているなんて分からないぐらいに素朴であか抜けない三人。笑
ステージの三人は、純粋に音楽を楽しむエネルギーと抱え込む衝動を発散するエネルギーにまみれた、まさに『ザ・アナログフィッシュ』を魅せてくれました。
どうもありがとう。
ほんとにありがとう。
ばかりを連発する佐々木健太郎。
くそ真面目に、何一つ飾らずに力強く、感謝の気持ちを何度も何度も言う佐々木健太郎。笑
『健ちゃん、かわいいー』という声に、顔を赤くして戸惑いながら、数秒考えて、『34歳のおじさんをつかまえて、かわいいなんて言ってくれて、ほんとにありがとう。』なんて、くそ真面目に返す佐々木健太郎。笑
来年で結成15年を迎えるアナログフィッシュ。
ワンマンでチケットがソールドアウトするのは初めてで、ほんとに嬉しい。
と言っていた佐々木健太郎。
びっくりだよね~。とのほほんと話す下岡晃。笑
何も喋らないでニコニコしてる斎藤州一郎。笑
こんなに素敵な音楽を奏でる彼らが、
純粋に真っ直ぐ、15年続けて結んだ絆と世界に羨ましくて嫉妬してしまうぐらい。笑
それぐらい素敵で奇跡な夜でした。
ありがとう。
やっぱり、僕はアナログフィッシュが大好きです。
物販で、旧譜CD買ったら、直筆サイン入りポスターくれるっていうから、持ってない昔の旧譜を買っちゃった。笑\(//∇//)\
こんな物欲は良いよね。笑
大事にします。ありがとう。
早速、トイレ行きです。笑( ´艸`)
対極にある想いと本音を歌うアナログフィッシュ。
日常の痛みと日常の希望を隠すことなく吐き出す。
そんな対極の二曲を紹介させてください。
どちらの曲も僕の感情を揺さぶる名曲です。
チアノーゼ / アナログフィッシュ
顔色は年々蒼白になって
血は流れているのに痛みはない
あいにく僕らはもうチアノーゼ
このままでいいとすら思っている
もっと空気を 澄んだ空気を
この胸にいっぱいに満たしたくて
ロックンロール / アナログフィッシュ
僕の都合と反対に地球が回る時、
あり得ないブラックなハートになることだってあるさ
その時ちょうど聴いていたロックンロールに
この気持ちまるごと救われた様な気がして
涙が溢れだす。
僕は歩きだす。
iPhoneからの投稿
6月8日は僕は渋谷にいました。
夕方5時30分過ぎの空間。
喫煙所です。笑
この写真でどこか分かった貴方は、立派な音楽バカです。( ´艸`)
彼らの音楽を感じに。
渋谷クラブクアトロ。
アナログフィッシュのNew and Clear Tourのファイナルです。
昼間は渋谷の街をブラブラして、セール前の物欲を抑えるのに必死でした。笑
物欲を制止したために発生した食欲の話は、とりあえず置いといて。笑
ライブ前の一服。
ライブ前のビール。
準備万端でのライブ待ち。笑
アナログフィッシュのライブが良くなかったことなんて一度もないのだけど、
この日のワンマンはあまりに力強すぎて優しくて、ただただボー然と魅せられてしまいました。
大好きな曲『Hybrid』の魂の込め方がハンパなくて、溢れ出る感情に魂を抜かれそうになりました。
優しく包まれる曲の連続に、途中、まさかの眠気が発生してしまうハマーンさん。
退屈とかじゃなくて、あまりに心地良かったんです。笑
素朴すぎる風貌の三人。
街で会っても、言われなきゃ、
音楽を演っているなんて分からないぐらいに素朴であか抜けない三人。笑
ステージの三人は、純粋に音楽を楽しむエネルギーと抱え込む衝動を発散するエネルギーにまみれた、まさに『ザ・アナログフィッシュ』を魅せてくれました。
どうもありがとう。
ほんとにありがとう。
ばかりを連発する佐々木健太郎。
くそ真面目に、何一つ飾らずに力強く、感謝の気持ちを何度も何度も言う佐々木健太郎。笑
『健ちゃん、かわいいー』という声に、顔を赤くして戸惑いながら、数秒考えて、『34歳のおじさんをつかまえて、かわいいなんて言ってくれて、ほんとにありがとう。』なんて、くそ真面目に返す佐々木健太郎。笑
来年で結成15年を迎えるアナログフィッシュ。
ワンマンでチケットがソールドアウトするのは初めてで、ほんとに嬉しい。
と言っていた佐々木健太郎。
びっくりだよね~。とのほほんと話す下岡晃。笑
何も喋らないでニコニコしてる斎藤州一郎。笑
こんなに素敵な音楽を奏でる彼らが、
純粋に真っ直ぐ、15年続けて結んだ絆と世界に羨ましくて嫉妬してしまうぐらい。笑
それぐらい素敵で奇跡な夜でした。
ありがとう。
やっぱり、僕はアナログフィッシュが大好きです。
物販で、旧譜CD買ったら、直筆サイン入りポスターくれるっていうから、持ってない昔の旧譜を買っちゃった。笑\(//∇//)\
こんな物欲は良いよね。笑
大事にします。ありがとう。
早速、トイレ行きです。笑( ´艸`)
対極にある想いと本音を歌うアナログフィッシュ。
日常の痛みと日常の希望を隠すことなく吐き出す。
そんな対極の二曲を紹介させてください。
どちらの曲も僕の感情を揺さぶる名曲です。
チアノーゼ / アナログフィッシュ
顔色は年々蒼白になって
血は流れているのに痛みはない
あいにく僕らはもうチアノーゼ
このままでいいとすら思っている
もっと空気を 澄んだ空気を
この胸にいっぱいに満たしたくて
ロックンロール / アナログフィッシュ
僕の都合と反対に地球が回る時、
あり得ないブラックなハートになることだってあるさ
その時ちょうど聴いていたロックンロールに
この気持ちまるごと救われた様な気がして
涙が溢れだす。
僕は歩きだす。
iPhoneからの投稿










