先日、僕はヘアサロンに行ってきたわけだけど。
←斬新な始まりw
ゆるっとふわっとが、ゆるぅ~になってきたので、Nさんがこれくらいに来い。という日に行きましたさ。
今回はだいぶ前に予約してたので!
w(=゚ω゚)ノ
まぁー。
髪もだいぶ伸びてて、耳が全部隠れるぐらいになってはいたのだけど。
Nさんの第一声が、
「うーん。切りたくないなぁ。w」
にゃ、にゃにいー!Σ(・ω・ノ)ノ!
美容院に来て、そんなことを言う美容師がどこにいるのでしょーか!w(=゚ω゚)ノ
Nさん曰く、
凄く良い感じで伸びている。
雰囲気もあるし、この長さのまま少しパーマをかけて、ゆるっとふわっとしたい。しかし、この仕上がりは大したもんだ。すげー。カットした人すげー!(=゚ω゚)ノ
らしい。w(。・ω・。)
Nさん「切りたいっすか?」
僕「えー!えー!切りに来たのー!笑(=゚ω゚)ノツーブロック部分とか、もしゃもしゃしてきて、うざったいのー!(=゚ω゚)ノ」
そのあと。
うーん。と考えているNさん。
Nさん「ハマーンさん、前下がりって知ってます?」
僕「みんな前に下がってますけどw」
Nさん「そっちじゃなくてw。女性によくするカットなんですけどね。前下がりボブとか。」
僕「はぁー。(この男、また僕の髪を実験台にしようとしてやがるw(-з-))」
Nさん「その前下がりをパーマとカットでアレンジしてするスタイル。ハマーンさんに絶対に似合うと思うんですよ。」
僕「なんだか想像出来ないけど。w」
Nさん「ハマーンさん、ラッド好きですよね?」
なんじゃ、その方向転換w
Nさん「実は結構悩みどころで。このスタイルはラッドとかモード系の服には、かなり合って、絶妙な雰囲気を出すんですけど。カジュアルな服には合わないんですよねー。服を選ぶスタイルなんです。」
僕「じゃあ、アカンじゃないですか。」
Nさん「そうなんですよ。ハマーンさん、完全なるモードじゃないじゃないですか。色味も沢山入れるし、ミックススタイルじゃないですか。笑( ´艸`)けど、そこを僕の腕で、なんとかするんですけどね。w」
まぁー!(・ω・)ノ
この子の絶対的自信はどこから来るのでしょー?w
僕「じゃあー、任すかな。笑」
Nさん「……。ただですね。少し心配も…。」
僕「なに?」
Nさん「昔なら、即やってるんです。
昔のハマーンさんなら。笑。
ただ、ちょいと会社的に大丈夫なのかと…。w」
僕「そんなにぶっ飛んでの?(=゚ω゚)ノ
イメージ湧かない。w」
Nさん「そうだなぁー。最近のじゃなくて、少し前の綾野剛みたいなw」
僕「今流行りの?でも昔の頭出てこない。最高の離婚しか出てこない。w」
Nさん「あっ!(・ω・)ノそう、そう。
ハマーンさんも大好きな東京事変の浮雲さん!あんな感じですよー!♪( ´▽`)」
はて?(・ω・)ノ
浮雲……(。-_-。)←考え中w
浮雲、浮雲……Σ(・ω・ノ)ノ!
う…浮雲?……(°д°;)
浮雲ーってー!?(=゚ω゚)ノ
僕「いやいやいや!w絶対ダメでしょw。
TPO的に如何なものか。でしょー!w」
Nさん「ちょっと待ってください。
(自分のスマホを片手に持ってきて)
こんな感じです。」
あー。(・ω・)ノ
えっ、えっ。浮雲さんは?(・ω・)ノ
Nさん「浮雲さんは……。こんな感じです。」
Nさん「こんなの。」
(左が浮雲さん、右はわっち。w)
見せられた画像をそのまま持ってきました。w( ´艸`)
あー。
なるほど、なるほどー!\(//∇//)\
モード系ねー!笑(●´ω`●)ゞ
まぁー。
そのあと、ちょいと相談した結果、TPO的に如何なものか。になったので、見送り。w
だって、ツーブロックにして、グルングルンと右にも左にも持っていけるような感じにするとか言うし。w
魅力的だけど、とりあえず見送り。w
無事、カットして貰い、パーマへ。
なかなかパーマが当たらない僕の髪質。
長ーい漬けおき後に、洗い流してから。
Nさんが、
「あっ!(・ω・)ノ
結構抜けちゃいましたね。w( ´艸`)
パーマ液で抜ける人、少ないんですけどね。w」
これ、TPO的に如何なもの?w
セットしたら、ベンジーみたいだ。w
「おかしいなぁーw。前回ですよ、染めたの。しかも限りなく黒に近いアッシュなのにw( ´艸`)。もしダメだったら、少し黒くしますので、また来てください。w( ´艸`)」
そのTPO的に如何なものかが、コレ。
だいぶ寄りましたけどー!
w(//∇//)
しかし、今日まで何も言われない。w
会社的に如何なものか?
ですね。w( ´艸`)
けど、もっとダークトーンがいいのだ。(。-_-。)
今度また染め直すのだ。(。-_-。)
iPhoneからの投稿
←斬新な始まりw
ゆるっとふわっとが、ゆるぅ~になってきたので、Nさんがこれくらいに来い。という日に行きましたさ。
今回はだいぶ前に予約してたので!
w(=゚ω゚)ノ
まぁー。
髪もだいぶ伸びてて、耳が全部隠れるぐらいになってはいたのだけど。
Nさんの第一声が、
「うーん。切りたくないなぁ。w」
にゃ、にゃにいー!Σ(・ω・ノ)ノ!
美容院に来て、そんなことを言う美容師がどこにいるのでしょーか!w(=゚ω゚)ノ
Nさん曰く、
凄く良い感じで伸びている。
雰囲気もあるし、この長さのまま少しパーマをかけて、ゆるっとふわっとしたい。しかし、この仕上がりは大したもんだ。すげー。カットした人すげー!(=゚ω゚)ノ
らしい。w(。・ω・。)
Nさん「切りたいっすか?」
僕「えー!えー!切りに来たのー!笑(=゚ω゚)ノツーブロック部分とか、もしゃもしゃしてきて、うざったいのー!(=゚ω゚)ノ」
そのあと。
うーん。と考えているNさん。
Nさん「ハマーンさん、前下がりって知ってます?」
僕「みんな前に下がってますけどw」
Nさん「そっちじゃなくてw。女性によくするカットなんですけどね。前下がりボブとか。」
僕「はぁー。(この男、また僕の髪を実験台にしようとしてやがるw(-з-))」
Nさん「その前下がりをパーマとカットでアレンジしてするスタイル。ハマーンさんに絶対に似合うと思うんですよ。」
僕「なんだか想像出来ないけど。w」
Nさん「ハマーンさん、ラッド好きですよね?」
なんじゃ、その方向転換w
Nさん「実は結構悩みどころで。このスタイルはラッドとかモード系の服には、かなり合って、絶妙な雰囲気を出すんですけど。カジュアルな服には合わないんですよねー。服を選ぶスタイルなんです。」
僕「じゃあ、アカンじゃないですか。」
Nさん「そうなんですよ。ハマーンさん、完全なるモードじゃないじゃないですか。色味も沢山入れるし、ミックススタイルじゃないですか。笑( ´艸`)けど、そこを僕の腕で、なんとかするんですけどね。w」
まぁー!(・ω・)ノ
この子の絶対的自信はどこから来るのでしょー?w
僕「じゃあー、任すかな。笑」
Nさん「……。ただですね。少し心配も…。」
僕「なに?」
Nさん「昔なら、即やってるんです。
昔のハマーンさんなら。笑。
ただ、ちょいと会社的に大丈夫なのかと…。w」
僕「そんなにぶっ飛んでの?(=゚ω゚)ノ
イメージ湧かない。w」
Nさん「そうだなぁー。最近のじゃなくて、少し前の綾野剛みたいなw」
僕「今流行りの?でも昔の頭出てこない。最高の離婚しか出てこない。w」
Nさん「あっ!(・ω・)ノそう、そう。
ハマーンさんも大好きな東京事変の浮雲さん!あんな感じですよー!♪( ´▽`)」
はて?(・ω・)ノ
浮雲……(。-_-。)←考え中w
浮雲、浮雲……Σ(・ω・ノ)ノ!
う…浮雲?……(°д°;)
浮雲ーってー!?(=゚ω゚)ノ
僕「いやいやいや!w絶対ダメでしょw。
TPO的に如何なものか。でしょー!w」
Nさん「ちょっと待ってください。
(自分のスマホを片手に持ってきて)
こんな感じです。」
あー。(・ω・)ノ
えっ、えっ。浮雲さんは?(・ω・)ノ
Nさん「浮雲さんは……。こんな感じです。」
Nさん「こんなの。」
(左が浮雲さん、右はわっち。w)
見せられた画像をそのまま持ってきました。w( ´艸`)
あー。
なるほど、なるほどー!\(//∇//)\
モード系ねー!笑(●´ω`●)ゞ
まぁー。
そのあと、ちょいと相談した結果、TPO的に如何なものか。になったので、見送り。w
だって、ツーブロックにして、グルングルンと右にも左にも持っていけるような感じにするとか言うし。w
魅力的だけど、とりあえず見送り。w
無事、カットして貰い、パーマへ。
なかなかパーマが当たらない僕の髪質。
長ーい漬けおき後に、洗い流してから。
Nさんが、
「あっ!(・ω・)ノ
結構抜けちゃいましたね。w( ´艸`)
パーマ液で抜ける人、少ないんですけどね。w」
これ、TPO的に如何なもの?w
セットしたら、ベンジーみたいだ。w
「おかしいなぁーw。前回ですよ、染めたの。しかも限りなく黒に近いアッシュなのにw( ´艸`)。もしダメだったら、少し黒くしますので、また来てください。w( ´艸`)」
そのTPO的に如何なものかが、コレ。
だいぶ寄りましたけどー!
w(//∇//)
しかし、今日まで何も言われない。w
会社的に如何なものか?
ですね。w( ´艸`)
けど、もっとダークトーンがいいのだ。(。-_-。)
今度また染め直すのだ。(。-_-。)
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