向源イベント
碁的vol5あたりのとき。
増上寺のお寺イベントで囲碁ブースを2日間出店した。
スタッフは10名程度。
男のみ。
1日目のイベントが終わった後、増上寺から浜松町駅へまっすぐ歩いた通り沿いに、囲碁的な名前の居酒屋で打ち上げをやることになった。
やまぴーは
「明日もあるので僕は帰ります」
と言い、ひとり帰った。
その選択は正しくもあった。
なぜなら男だけなのでノリでロシアンたこ焼きという、1つだけカラシが入ったタコ焼きを食べることに。
誰が当たるか…。
1回目、2回目ともに当たったのは、元スタッフのTさん。
彼とは、やまぴーと宇都宮(栃木)へいったときの帰りでたまたま居合わせたことがある。
東京駅八重洲地下に、いずみ囲碁ジャパンがあった頃(2015年?)
やまぴーから
「いずみ、平日の夜に来るといいよ。知り合いがいないからデートに使えるよ。」
と教えてもらったことがある。
やまぴー御用達の場所だったよう。
当時の私は社畜だったため、使う機会がゼロだった。
八重洲地下ではない、近くの地下レストラン街
いずみ囲碁ジャパンがなくなる頃、レストラン街で女性とご飯を食べている、やまぴーらしき人を発見した。
もう一度見に行ったらいなくなっていた。
バレたのだろうか。
今でも真偽は不明だが、たぶん、いずみ囲碁ジャパンに行くデートプランだったと推測する。
備忘録・ぱっと思いつくエピソード
・宇都宮旅行へ行ったときの話
・べったら市のときの話
そろそろネタも尽きてきそうな雰囲気。
・昔からの写真を保存したハードディスクは相変わらず読み込めないため、復旧は難しそう。
・ガラケーでのやまぴーとのメールは復旧済み。この時代は黒歴史の確率が高いので、読み返すことはなさそう。
・私はだいぶ前からメールアドレスをGoogleとhotmailで使用しているため、やまぴーとのやり取りも浅く広く15年分くらいは残っている。しかし、こちらも黒歴史認定により、読み返すことはなさそう。
やまぴーと遊びに行ったのを事細かく辿ろうと思えば辿れる。
が、黒歴史なので掘り返すと心にダメージがあるのでやめておこう。