希望の灯それは10月の頭でした降って湧いた様に災難が訪れました寝耳に水とはこのことでしたそして今日まで悶々としていましたもう無理かとも思いましたがそれでも自分にとってとても大切な事なので可能性を信じて今日と言う日を迎えましたそしてそれが今日ストンと腹落ちし消化され天に登り心に一つの希望の灯が灯りました今日一日で不思議と温かい気持ちになれたのは心に灯る一つの灯のお陰それは強くて優しい希望の灯(あかし)でした