さて、自分がインできるかどうかも怪しい事情を抱えながらも、書き置きやブログを駆使して開催にこじつけたった「浴衣祭り」。

昨年は真っ青なチームとの合同開催で集まった人は数知れず・・・

今回はウチ単独での開催で、どんだけの人が集まってくれるかもわからんかったけど、書き置きを見たフレンドたちが事前に問い合わせたり、ツイッターで訊ねて来てくれたり、と開催前から期待ができる予感がしてきたわ。

22時半くらいにジュレット上層に降り立ったウチは、海辺のルーラストーンを作って参加者を迎えんとブラックパンサーを駆るも、のっぴきならねぇ事情でなんと中座した・・・

すると珍獣のトニーが珍しくインしてきて「集合!」の大号令をかけたらしく、やおよろずが動いた。

真っ先に現地に到着してたのはサキ
ウチがインした時点ですでにキュララナ海岸にいるのが見えたわ。

23時直前からフレンドチャットがにわかに忙しくなり、誤爆を防ぐのに難儀するほどやった。

石を貸すためにパーティを組み、到着を確認して挨拶をしてなかまからはずす、っていうのを繰り返し、単独行動しているフレンドに声をかけてはパーティに・・・を繰り返した。

会場に架かる橋の西口で迎え、奥へどうぞ~と案内し、そろそろ集まったかな、という頃合いで会場へ顔を出すと・・・


アルドロスくすねぇが踊り狂ってたわ。
ヨーイもご機嫌で白い手足を振り乱してるな。

いや~、こういうみんなを見るのは楽しい。

あっという間に夜が来て、花火に火を点け出すと、


誰が呼んだか招かれざる客、雨が降って来たわ。


風邪をひいちゃいけねぇ~ってことで早めに集合写真を撮り、


持って来てもらった打ち上げ花火を上げ、


連れて来たモンスターを召還し、


アルドロスを囲み、


あみトニーが見守る中、みんなが帰って行くのを見送りながら、オニムカデを完成させました。


いつもながらに何もまとめない主催者リオやけど、総勢26名に集まってもろて、賑わいました。

フレンドやチームの垣根を越えて、無差別級イベントをこれからもちょくちょく開催していきたいと思っちょりまっさかい、いい出会いの機会にしとくれやす。

次は水着イベントかな。
ふくびき交換形式になるとカオスな世界に豹変するキュララナ海岸。
それもひっくるめてみんなと何かできたらええのう。

参加してくれたみなさん、おおきにやでぇ!


さて、トニー
企画書!