「にゃ~」

というわけで、まじんガぁーに連れてけと言われていた隻眼の剣士・アントニオ討伐へと行って来たで。

メンツはこれ。

パラ:リオ、バト:リャンリャンゆーみん、僧侶:まじんガぁー

タゲられたバトが下がる作戦でタゲ把握の練習も兼ねてみた。

オーブが出るまでの5連戦で、うち4戦目は大事故のため、全滅してしもた。
それ以外の戦いは、終止安定してて、リオがしゃべりすぎてた以外はミスというミスもなかった。
いつも思うんやけど、ボス戦にリオを入れるのがそもそものミスやと...


それはおいといて、3戦目ではおばけの衣装で挑んでいたゆーみんが、この日のために練習していたという(?)空中浮遊の隠し芸を披露すると、それにつられてポルターガイスト現象が起きたのか、アントニオまでもが浮かされてしまっているという心霊写真が撮れた。まさにハロウィ~~ン!


そして後ろ姿で写っている、「映画:インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」に出てきそうなロン毛のパラが新生リオ
先日紹介したイメチェン後のリオさんです。
なびく髪が美しいです。永遠に生きていそうですね。

「血ぃ吸うたろか」


てなことで、5戦目となった4勝目でオーブをいただき、場所をスイの塔へ移すことにした。チムクエの12回討伐っちゅうやっちゃな。


このとき、リャンリャンがおねむの時間やったから、戦士としてリンを迎え入れ、ゆーみんは魔法使いへとお着替えをした。

スイの塔のてっぺんでのんきにハウジングしてる覚醒怪獣ブースカには楽に勝てた覚えがないな。

おまめんずマサノリにおんぶに抱っこで勝てたのが記憶に新しい。
それ以来、数度挑んだが勝ちはあらへんかった。

偶数階の橋だけを渡り、スイの塔を駆け上った。

戦士リンと2人なら押せるだろう、それだけが作戦で、もちろん、怒られた方が下がっている間に残った方がロストをかませば、生き残る可能性が飛躍的に出る。

聖女の守りとキラキラポーンも前衛にかけるといいよ、というゆーみんの助言もあって、怪獣
ブースカ戦は安定を極めた。

リンもロストのタイミングを覚え、
ブースカに攻撃をさせない時間を伸ばすことが出来た。ちゅーか、ウチが暇になった。


魔法使いのゆーみんは最初っから最後まで怒られっぱなしで、
ブースカはかわゆいエルフが憎いのか、ゆーみんの挑発がよほど腹立たしかったのかはわからないが、おかげで前衛2人は押すことに専念できていた。

そしてこの後ろ姿の白いロン毛した、「映画:インタビュー・ウィズ・・・・もういいか


で、ここでは1勝目にして紫の宝箱が落ち、帰ろうかと思ったが、あかんあかん、チムクエ達成にはあと9回やから、チムメン3人であと3勝を上げんといかん。


この後も無事に3連勝を収め、チムクエは達成された。


まじんガぁーブースカ初勝利も達成され、ゆーみんから「リオパラいいね!」の賛辞も飛び出し、意気揚々と凱旋するウチら。

「猫の方が怖いと思った!」

と今回のブースカ戦の呆気なさを物語ったゆーみん

リンの戦士っぷりも板につき、いつしかHPはリオパラを大きく越えとった。パラが40になったっというこっちゃな。

そして僧侶まじんガぁーの落ち着いた場捌きもあり、4人の動きがよくマッチしていたな。
と言うても、ウチはほとんどわめいていただけやけど...

あとは天魔だけ勝ったことないねんぁ。
真・災厄もきっとそうやけど、ボスっていつか勝てるようになるもんやな!

さ、次はクモかな!?

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
そんなこんなでフレたちに助けられながらも、みんな段々強く、上手に戦えるようになっています。
ウチはまだレベル上げできる時間は持ててへんけど、こうしてチムメンやフレンドに誘われたりして、自分が活躍できる場を与えてもらっています。
本当にありがたいことです。


こんなリオパラでっけど、連れてってくれるところにはついてくで。
やかましいけど、そこは堪忍な。