とあるイベントの集合場所で参加者待ちをしていた時。
目の前をフワフワと飛び跳ねる2人の鬼がおった。

アマンダシフ


向かって右がアマンダ
聖剣伝説の女剣士を彷彿とさせる。が、違った・・・

そして左側がシフ
ロマンシング・サガの蛮族を思い出し、聞いてみるとそうだという。

2人に混ざりピョンピョンしているとアマンダがフワフワわたあめをくれた。
これを食べてジュレットの酒場の屋上から飛び降りると楽しいという。

さっそく飛び降りてみた。

高所恐怖症のウチには地獄そのものであったが、なにやら下っ腹がフワーっとして、つい癖になってしもた。
これがフワフワわたあめの真の使い方やったんか!

酒場前で談笑をしていると鬼を4人そろえたくなったので、後ろで佇むリンを呼んでみた。
彼女は今回のイベントのために珍しく鬼に戻っている。


今回がきっと始めてかも知れない、鬼が4人そろった写真を撮ったのは・・・

そしてお決まりのオニザイルを披露していると、人が集まってきた。


すでに名前しか表示されず、姿など見えぬまま多種族混合ザイルは続く。

そして何人が集まったかもわからないまま、おにんず4(フォー)は決めポーズをとった!


そして、これを書いているいまの時点でアマンダリオを雇ってくれている。

ネカマに間違えられようと、がんばろう!おにんず4!